あなたはどうして

会社勤めではなく

ひとりで起業する道を選びましたか?気づき

 

 

私は“子ども”でした。

 

子どもの応援をしたい。

 

 

それどころか、

自分がお勤めしているせいで

挑戦したがることも、挑戦させられない、

味わわせたい感情も、味わせられない…

 

 

私には、その情景が

頭にチラと浮かぶだけでも

耐えられないことだったんです。

 

 

なぜ私にとって

そんなに“応援すること”が大事なのか?

 

 

ふと気付いたから、記事にしますねニコニコ気づき

 

 

◆姉はすごいというけれど

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「行ってみたかった」「また来たい!」
…と生徒さんに選ばれる“憧れ”お教室空間と

生徒さんのリクエストにこたえる
“こころの余裕”も手にできる


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この話には、

私の仲のいい“姉”が欠かせません気づき

 

 

「仲がいい」と書きましたが、

…もとい、姉は、

私を大好きなシスコンでして泣き笑い

 

 

姉の友だちから、

私は、いつだって有名人。

 

 

それは、結婚して、

べつべつの暮らしをしていても

変わりません。

 

 

なぜ有名か?って…

 

そりゃ姉が、

私の話を、しまくるからですよ笑い泣き

 

 

中学生になって、

姉とおなじ学校にあがったときなどは、

 

毎日のように、姉が

かわるがわる、

いろんな友だちを連れて

私のクラスに顔をだし、

 

「ウチのかおちゃん♡」と。

 

 友だちは友だちで「やっと本物に会えた♡」

 …どんだけ驚き

 

 

だから、有名人。

姉も、シスコンで有名人。

 

 

これまた、

恥ずかしいのが運動会

 

 

わたしが出る競技となると、

徒競走だろうが、

盆踊りだろうが、

 

 

姉が、友だちを

大いにまきこみ、応援しているのが

目にチラついて💦

 これは、マジで困った笑い泣き

 

 

大人になって、就職してからは、

そういう機会は

めっきり減りましたが、

いもうと大好き♡は、

変わらずでいてくれています。

 

 

(おそろいじゃなきゃイヤ!の小学生時代)

 

 

 

そんな姉というのもあって、

インテリアコーディネーターになる

決めたとき、

ダレよりも最初に

姉に打ち明けたんです。

 

 

…ニガテな理系分野だけど、

がんばりたい。

 

 

こういう、やりたいことが

見つかったときに、

 

えいやっ!

踏み出せるようになるために、

自分なら大丈夫!って

自分で、自分の背中を押すために、

 

私は、いままで

勉強をがんばってきたんだと思う!

 

 

…というよ~なことを、

つらつら、つらつらと

姉に話しつつ、

 

 

その実、必死で

自分に言い聞かせていた私。

 

 

そんな私に、

「そうだね!

 かおちゃんならできるよ!」

と、すぐ返してくれた姉。

 

 

…つづけて、

「かおちゃんはすごいなぁ」と。

 

 

「将来子どもができたら

 “勉強する意味”として、

 この話を伝えよう♡」…と、

なんだか勝手に、舌を巻いていましたニコニコ

 

(そして、友だちにも

 この話をふれまわったようなのですが💧)

 

 

(頻繫に会えないから、会うたびに誕生祝い(笑))

 

 

試験に合格したのち、

姉が、こうふりかえってくれた

ことがあります。

 

 

「挑戦できたのは、

 かおちゃんの場合は

 “勇気”じゃないんだよね」と。

 

中高と、ずっと学年トップを

守りつづけてきた"努力"に、

裏打ちされているんだよね、と。

 

 

この言葉に、私は、

半分はYES、

半分はNO。

 

 

勇気ではないのは、合ってるんです。

 

でも、

”努力のたまもの”ではなくて、

姉が応援してくれたから、

なんですよね。

 

 

不安の色ひとつ見せずに、

できるよ!気づき

言ってくれる。

 

 

常にうしろから、

やりすぎなくらいに

全力で応援してくれている。

 

 

それが今までの人生、なんど私に、

やってみよう、

きっと頑張れる、

まだやれる、

…と、力をくれてきたことか。

 

 

今回の挑戦も、それなんだ、と。

 

 

 

…ということで、

 

「ありがたい」という言葉では

足りないくらい、

「仲のいい姉妹でシアワセ♡」と、

じんわりしてしまったワケですニコニコ飛び出すハート

 

 

 

で、ね?

そろそろ話を戻さなきゃだけど笑気づき

 

 

私、息子に、

“姉がしてくれたこと”を

してあげたいんですよ。

 

超絶かわいい息子!

 

 

彼にも、ホントは

兄弟をつくってあげたかったけど、

残念ながら、そうもならずハートブレイク

 

 

でも、そのぶん

私が、彼に力をあげたい!

 

 

姉のように、

彼の「やりたい」全力で応援して、

彼に、前へすすむ勇気をあげる

存在でありたい。

 

 

いつだって、

彼の応援団長でいたい。

 

 

その力のありがたみを、

知っているからこそ。

 

 

…だから私は、起業を決めたんです。

 

 

私の職種は、会社勤めとなると

土日祝勤務がほとんどで、

習い事どころか、家族がそろう時間も

作ってあげられなかったからね気づき

 

 

あなたの場合はどうですか?

 

起業を決めた時の想い、聞かせてほしいなぁ。

叶っていますか?

 

 

 

私は今、

家族のそばで働く」を選んだ

自宅お教室ママや自宅サロンママへの

サポート活動をしています。

 

 

あなたの想いや頑張りにも、

力になりたい。

 

 

「散らかってて生徒さんを上げられない」
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