

萬田先生と、群馬住みます芸人アンカンミンカン富所さん。
全国展開で、この映画まわります。
2回め。2025.5.3.土曜日観てきました。初めて行く前橋シネマアーツ。駐車場も心配で、チケット売り出しが9時半で、1時間前には到着12時半からの映画をひたすら待ちました。
ガンの末期余命宣告を受けた患者さんのドキュメンタリー映画実際の患者さんが出演。どう生きぬくか?つらい抗がん剤をして延命治療を受け、生命を一日も長く墜落しそうな飛行機を墜ちないように吐き気と、戦う。頑張らせるのが病院。在宅で、痛み止め飲み薬からさまざまな薬を用いいろんな医療チームのサポートをうけながら家族ペットと過ごしすきな事をやって、笑って過ごす。人間らしい生き方。お酒タバコすきな人は病院では禁止たが、美味しい!と、飲みながら、
最期の時を迎える。病院よりみんな家が、いいに決まってる。いろいろ 迷惑かけるし、在宅緩和ケアを望むが、出来ないなぁ。と、諦めてしまうのが現実かもしれないが。自宅で、外の景色見たり。衰える中生きざまをみせ、毎日笑って過ごし。家族みんなにありがとう。を伝えて旅立つ。素敵な映画でした。2回め観てきましたが、ま、理想と、現実はありますか、膝痛がある私も、夏には還暦になるけど頑張らなきゃ。前向きに。ワハハと、毎日頑張る。
