なんか悲しです。
同じ病気でブログで治療に前向きに頑張っている姿をみていたから。
なんか切ないですね。

痛みや浮腫みから解放されて良かたねと言う気持ちと
まだまだやりたいこと、子供のこと、夫のこと生きたいって気持ちがあったんだろうな。



私もいろんなことから逃げずにいたい。
また、風邪をひきずっとかれこれ、2週間以上。咳と痰に苦しめられています。
身体もだるく、労作時には呼吸が苦しい。

夜勤をしている際にspo2を測定すると92〜94%。正常値が95〜100%なのでやや低め。
こんな微妙な感じで大学病院を受診するべきなのか悩み受診していませんガーン

なぜなら放射治療後の肺臓炎になっても治療法がないから経過を見ていくしかないと医師に言われたからです。
しかも私の場合。熱はです、咳、痰、呼吸困難でspo2はやや低め。深呼吸や手術をした右側を下にして寝なければ正常内で治まっているので受診して、咳止めの薬もらって帰って来るくらいなら病院に行きたくないと思い行ってないですえーん
とは言っても咳が治らない時は苦しくって横になって寝ていることもできなかった…

今もまだ、咳は続いています。
乳腺外科の受診でした。
『半年経過したので、エコーを一度とらして下さい』先生に言われもう半年も経ったのかぁ〜と考え深くなりました。

エコーはリンパ首、腋窩と両側乳房を確認
転移なし。の言葉をもらいました。

そして、ホルモン治療について
子供の夢を諦めきれないこと
放射線ガイドラインには子作りは半年あけるという風に放射線の医師に言われたこと
どこかのホームページで卵子凍結保存の年齢は40歳までと言われたこと
放射治療後半年で何回か自然妊娠を試みてみたいことを伝えました。
医師からは『一度、不妊外来で情報をもらうのも良いのではないか。それを聞いての判断でも良い。ホルモン治療法はいつから飲まなきゃならないと決まっているものではないから』と言われました。
一度、不妊治療のことについて聞いてみることになりましたショボーン