今回の冬季ジュニア、
初めての出場させてもらって、
U18からU14までの県強豪選手達の対戦を
一同にみせていただいた。
昨年、この場所に立つことが出来なくて、
冬季チャレンジへの出場をしましたが、
やはり、チャレンジ以上の迫力でした。
ありがたいこともありました。
同じスクールの男子I君のお父さんが同会場のコートを借りていてくれたので、娘達は十分なアップをすることができました。
(感謝、感謝です。)
また、
12月末の大会で腰を痛めてしまい、
友人に紹介していただいた接骨院で治療をしたのですが、(幸い筋肉の疲労だった)
その先生がわざわざ見に来てくれました。
娘の試合をみて、
テニスは未経験の先生なのに、
なぜ腰痛がおきたのか指摘、
それが娘の苦手な動きと見事に重なり、
今後意識して体の動きを直さなければ…、
と感じました。
娘には良い出会いもあったようです。
一人で他の選手の試合をみていたら、
11月のブリヂストン大会で娘が負けた選手達から話かけられたそうです。
(今回、同じU16の第3シード)
「何でダブルスでてないの~?」
と聞かれたので、
同じスクールにU14のこの大会に出られる選手が3人しかいない為、
元々1年生の時からペアを組んでいた二人がいたので、自分は余ってしまった。
と答えると、
それを横で聞いていたUさんが
(この選手も県内では有名、娘とも対戦経験あり)
「マジか!」
話かけてくれた選手も
シングルス向きだけど、ダブルスでも十分戦えると思うけどな…もったいない。
と…。
ブリヂストンで対戦して、
誰や?どこから来たの?思ったと。
娘は今大会は初めての出場。
他の選手からも、
この大会に出場している選手は
小学生時代からほぼ顔見知りで、
何度も対戦したことがある子ばかり。
そこに☆が入って来て、
驚いたと…。
娘のテニス歴、
いつから試合に出ているのかを聞き、
また次の大会で会いましょう。
と言葉を残して去って行ったそうです。
正直、
この大会で一勝でもできれば…、
ダブルスへの誘いもあるのではないかと思っていたのですが…。


しばらくは公式試合はありません。
次の公式試合はたぶん3月の全中県予選です。
それまでに、
誰かダブルス誘って~!(笑)