三寒四温。もうすぐ進学の季節です。

春休みに子供たちの学びについて一緒に考えてみませんか?

 

FutureEdu.Tokyoでは3月24日(金)に東京都日本橋で教育ドキュメンタリー映画「Most Likely to Succeed」の上映会を21世紀を支える人材教育に取り組むタクトピアと共催します。

 

参加申し込みはこちらから

教育ドキュメンタリー作品の中で最高峰の一つだ」 Education Week
すべての親と教師が必ず見るべき作品だ」 Film Threat

「Most Likely to Succeed」 は、「人工知能 (AI) やロボットが生活に浸透していく21世紀の子ども達にとって必要な教育とはどのようなものか?」というテーマについて、「学校は創造性を殺しているのか?」TEDトークで著名なケン・ロビンソン卿、カーンアカデミーのサルマン・カーン氏、ハーバード・イノベーション・ラボ所属の、トニー・ワグナー氏などの有識者や多くの学校取材を2年間積み重ねられ制作されたドキュメンタリー作品です。2015年の公開以来、3000以上の学校や公共施設、教育カンファレンスなどで上映されています。FutureEdu.Tokyoでも、昨年度の6月以来7回上映会を実施し、今まで250名を超える方々にご覧をいただき、大変好評をいただいております。

[本上映会は英語字幕での上映です。日本語字幕・吹き替えはありません]