仕事と子育てを両立するだけでも大変ですが、さらにMBAも同時にこなす女性たちがいます。私は妊婦でしたが、同級生には双子の幼児の母とか、6児の母とか、シングルマザーとか、肝っ玉母さんが沢山いました。男性の同級生にも責任ある仕事と学問を両立させていた立派な人が何人もいましたが、MBA mama達と比べるとどんな偉業も楽そうに見えます。
仕事と子育てで時間がないし子供たちの教育費もこれからかかるのに、時間も学費もとてもかかるMBAを受ける無謀さがすごい。そして、ある程度家庭の事情を知っていても合格させてしまう学校もすごい。子育て支援制度がちょっとは整っている会社と違って大学院は休学は出来ても、WMだから課題を減らすとか、締切が遅くてもいいというような配慮は全くないです。
そんなMBA mamaたちの特集サイトを見つけたのでご紹介します:
MBA mama
https://medium.com/mba-mama-blog
娘も大きくなって手がかからなくなってきました。MBAのリクルーティング・イベントは子育てをしながらだとちょっと敷居が高いように感じていたので、いずれは子育てをしながら海外MBAを目指す方を応援していきたいなと思っています。日本社会でのMBAの評価は微妙で、かつての「女子が4大卒なんて」に近いものがあります。英語にしろ、学位にしろ、不要という人を説得するほどの根拠は持ち合わせていないのですが、興味がある人や、挑戦したいという人を応援していきたいです。直ぐに質問があるという方は直接メッセージくださいね。
仕事と子育てで時間がないし子供たちの教育費もこれからかかるのに、時間も学費もとてもかかるMBAを受ける無謀さがすごい。そして、ある程度家庭の事情を知っていても合格させてしまう学校もすごい。子育て支援制度がちょっとは整っている会社と違って大学院は休学は出来ても、WMだから課題を減らすとか、締切が遅くてもいいというような配慮は全くないです。
そんなMBA mamaたちの特集サイトを見つけたのでご紹介します:
MBA mama
https://medium.com/mba-mama-blog
娘も大きくなって手がかからなくなってきました。MBAのリクルーティング・イベントは子育てをしながらだとちょっと敷居が高いように感じていたので、いずれは子育てをしながら海外MBAを目指す方を応援していきたいなと思っています。日本社会でのMBAの評価は微妙で、かつての「女子が4大卒なんて」に近いものがあります。英語にしろ、学位にしろ、不要という人を説得するほどの根拠は持ち合わせていないのですが、興味がある人や、挑戦したいという人を応援していきたいです。直ぐに質問があるという方は直接メッセージくださいね。