不思議。
「普段、正常って言われている人(マジョリティー)が実は、異常である可能性もある」
社会一般的に当たり前とされている事が、実は間違った事なのかもしれない。
そう考えると、何が正しくて、何が間違っているかなんてわからない。
ただ、一つ言えること。
それは、「社会という人間の意思によって創り出された幻想」においては、「正」とされることが存在するということ。
そもそも、正しい、間違っている、良い、悪い、などを「判断すること」ってできるのだろうか。
全ての行為に意味があり、否定する事はできないのか。
いや、否定することでこそ、肯定の事実が成立しうるのだろうか。
このような、難しいテーマである「哲学」の授業のテストが月曜にありました。
半期科目。これ落としたら、教職免許もらえません。
正直、できたかできなかったか微妙。
でも、書くだけ書いた!あとは、祈るだけ。
「哲学」・・・面白いけど、内容が抽象的すぎるよ(泣)
授業は、下ネタ連発で飽きませんでしたが(笑)
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