数字へのこだわり。

目標に掲げた数字は何があっても達成すると言う事。

これについては、誰よりもこだわって生きてきた。


50メートル走
小学校のテスト
野球部時代の素振り
陸上部時代の800Mのタイム
大学受験の際の偏差値
レポート課題の提出期限
新歓活動での新入生勧誘数
フルマラソンのタイム
OB訪問の数
名刺交換の数


どんな事に対しても、数字がつきまとう。
ノルマができる。

だから楽しい。

ゴールに向かっていける。

そこには達成感がある。


でも、数字にこだわるなら、結果を出すなら、

そのための準備が必要。行動が必要。


マラソンでベストタイムを出すにも、
本番の3ヶ月以上前から走りこむ。
たとえ雨でも風邪でも大雪でも飲み会の後でも。


要は、行動してこそ結果につながる。
そして、行動するために、計画を立てる。


結局これに尽きる。
答えはシンプルだ。
決まったら、あとは行動のみ。



「数字に対するこだわりが強い。
だから、営業職を希望します」

といったことを面接で言ってたっけな。
面接官の方も賛同してくれた。

数字。達成。
俺の性格上、間違ってはいないと思う。


・インターンシップ&キャリアサミット2006まで、あと22日。

・8時間耐久マラソンまで、あと45日。


目標達成に向けてがんばらねば。
ここからが一番楽しいところ。



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