あなたの
基本タイプは
”タイプ2”です
ズバリ、
助ける人です
人の助けになることに労をいとわない人
プロフィール:
人間関係がこの世で最も重大な領域であり、他人を援助する。自己犠牲の精神が何よりも大切と考える。世話好きで人を気遣い、他人に対する共感に溢れている
タイプ2の人は、人間関係がこの世に存在する上で最も重要な領域と考えています。従って、人間関係のための力が発達しています。他人の気持ちや誰かが必要としていることには極めて鋭敏に反応し、持てる力を集中させます。人生は人間関係づくりをする挑戦の場と考えており、誰かが抱えている問題や困難でも自分には何とかすることができると感じています。抽象的な思考は苦手意識がありますが、自分にとっての大事な人とのかかわりには、愛情をたっぷりとそそぎ込みます。そして愛する代償として、自分を必要とされ、愛してもらうことを心の底で願っている、愛を至上価値においている人たちです。また世話好きで人を気遣う、なごやかなところを持つ彼らは親切で、人に手を差しのべます
自分のイメージ:
・他人を助けその人たちと愛情の交換ができている
・相手が私の好意を受け入れてくれて感謝される
落とし穴:
人の助けになる存在で、人から頼られたい思いが強く、これらがとらわれとなって人に執着する
自分が良い状態のとき:
・組織・集団の中で、和を奨励し、よい協力関係を築く
・他人の手腕と才能を啓発する
・人の必要性を察知し、自らのことを後回しにして援助する
自分が悪い状態のとき:
・おせっかいが過ぎて、人(部下・子供など)の自立を妨げ、依存的にする
・必要な存在であろうと、他人を巧みに操作し、支配しようとする
・感情的きずなが優先で、原則をルーズに運用したり、生産性を後回しにする
ストレスとなる状況:
自分が必要とされず、愛されないこと
ストレスの反応:
・「私がこれだけのことをしてあげたのに!あなたはわかっていない」と些細なことでもヒステリックになる
・偉そうに威張り、恩着せがましく、高圧的で、気まぐれになる
成長のためのアドバイス:
・自分自身の必要性に気づくことに留意する
・見返りを求めている自分を自覚する
・他人の役に立つというプライドへの執着を、自分の内面をみる試みに替える
就活前(11月)はタイプ1だった。
改革する人。
つまり、理想を追求する完全主義の人 。
「人から頼られたい!」
だから、
「何でもできるようになりたい!」
という結論です。
色々文章書いたんですが、ミスって消えちゃったんで、結果だけ載せました。
30分の努力が~(泣)
あーパソコン嫌いだー!!!