憂国と亡国 黄昏と夜明け  -5ページ目

憂国と亡国 黄昏と夜明け 

過去・現在・未来 107歳の自分に会うために

以下原文ママ。

 

「この人事は非常に興味深いですよね。
おそらく、次期首相に小泉氏を見据えています」

このように語るのは

米国3大保守系シンクタンク:
ハドソン研究所の研究員として、

アメリカや日本、ヨーロッパ各国など、
世界の情勢を動かす大国の要人たちに
直接アドバイスをしたり、

世界中のメディアに出演し、
国際情勢をわかりやすく解説してきた
長尾博士です。



一体、どういうことなのでしょうか?

長尾博士に速報をとっていただきましたので、
その一部をご紹介いたします。

=====

From:ハドソン研究所フェロー:長尾賢

高市内閣にて、
閣僚が決まりました。

高市首相が
何を狙っているのか?

この人事を見ていると
非常に面白い狙いが
見えてきました。

自民党執行部を
決めたときは麻生派ばかりだと
非難されていましたよね。

しかし、大臣の配置を見てみると
各政治勢力毎に配分をしています。

自民党の執行部は極端な話、
次の選挙で誰を選ぶのかという件に
影響を与える部分ですよね。

それを、高市首相を
支持する人で固めた。

つまり、自動的に
高市色が強くなる人事だと言えます。

しかし一方で、
大臣は各派閥のグループに
配分をしています。

これはなぜか?
すごく妙技だと思いましたね。

正直、この政権は
長期政権になる可能性を秘めた
戦略的な政権だと思いました。

今回の人事は非常に上手く
配分されていると思います。

面白いのは、
小泉さんは防衛大臣でいいのか?と
という話です。

実は、私自身は、
小泉さんとは少し仕事を
一緒にしたことがあります。

その時の経験も踏まえて
お話するとしたら、

端的に言えば、
2つの感想があるわけです。

驚くことを言えば、この人事は
「小泉氏を次期首相として配置した」
ということなんだと思います。

>長尾博士の分析の真意を
ワシントンレポートで確認する


さらに、この人事には
2つ面白いところもある。

それが、

1,女性政治家のポスト配置
2,若手の人事

ここが非常に注目ポイントです。

こういった話をですね、
ワシントン・レポートの方で速報解説しましたので、
ぜひご覧いただけますと幸いです。

>今すぐワシントン・レポートで確認してみる


ワシントンレポート運営事務局

以下、原文ママ。

「もし “この協定” を守っていたなら…
 日米大戦はなかったかもしれない」

300万人以上が犠牲となった日米大戦。

そんな大戦争から約40年前…

実は、日米大戦の発端となる
“ある1つの協定” が日米間で交わされていました。

スタンフォード大学フーヴァー研究所で
日米関係史を研究し続けてきた西鋭夫教授が、

「これさえ守っていれば
 あの戦争はなかっただろう…」

と語るほど、
日本の運命を握っていた “ある協定”

一体、その協定とは
何だったのでしょうか?

>大戦の火種となった協定とは



*****

ケネディ家の真実

ケネディ家はアメリカの中でも
特に裕福な金持ちの一族として
知られています。

では、その莫大な富は
どのようにして築かれたのか。

お金の流れを追うと、
その裏側が見えてきます。

ケネディ家は
ボストンから始まりました。

ケネディ大統領の
お父さんの時代です。

当時のアメリカでは禁酒法のため、
お酒は作ることも、
販売することも
禁止されていました。

しかし隣国のカナダでは
禁酒をしておりませんでした。

ここに目をつけたのが
父ジョセフ・ケネディです。

彼はマフィアと組んで、
カナダから大量のウイスキーを
どんどんと密輸しました。

いわゆる
カナディアン・ウイスキー
というやつです。

これが大当たりでした。

カナダで
1本10ドルのウイスキーが、
アメリカでは50ドル、
100ドルで売れたのです。

輸入すればするほど
儲かる仕組みです。

瞬く間に巨万の富を築きました。



こうして一代で大金持ちになった
ケネディのお父さんは、
「俺も政治の舞台に立ちたいな」
と考えます。

そして、
フランクリン・ルーズベルトが
大統領選に出る時に、
多額のお金を
ドサっと寄付しました。

その見返りに、彼は
駐英大使に任命されたのです。


権力者の都合

皆さん、
すべてがそういう世界です。

「頭がいいから」
ポストが得られるのか。

そんな甘い話ではありません。

お金が動いているのです。

こういう話をしないのは
日本だけですよ。

しかし皆さん、
日本では
本当にお金が動いていない
と思いますか。

日本のマスコミは企業の汚職や
大学理事長の脱税などは
報じますが、

政治家と企業の間で動くお金には
ほとんど触れません。

タブーなのです。

もちろん、ルーズベルトは
ケネディが裏で禁酒法を破って
大儲けしていたことを
知っていました。

FBIも知っていました。

FBIは密造酒の現場を襲撃して、
取り締まりの
手柄をあげていました。

しかしケネディには
手を出さなかったのです。

なぜか。

答えはシンプルです。
金づるだったからです。

FBIはそこだけ
見えないふりをしていました。

つまり、ケネディ家は
お酒の密輸で財産を築き、

父親の代からマフィアやFBI、
そして政界関係者たちと
深く関わってきたのです。

その延長線上に、息子である
ジョン・F・ケネディと
マフィアとの
つながりがあったのです。

 

選挙協力

では、大統領選の時、
マフィアもケネディさんを
応援していたのでしょうか。

これは憶測ですが、その可能性は
極めて高いのではないでしょうか。

当時の米国でマフィアが
コントロールしていたのは
労働組合でした。

この組織は
大きな力を持っていました。

マフィアは労働組合の大将たちを
20〜30人ほど集めて、

「今度、ケネディ親分が出るから、
おまえたちは全員で応援しろ。
まさかおまえの組合が
ドジることはないだろうな」
と言う。

すると「絶対にドジりません。
全員入れました」
と返ってくるのです。

こういうことは今でも同じです。

たとえばアメリカには教育関係の
大きな団体がありますが、

そこは今、バイデン大統領と
民主党に非常に近く、
ほぼ一心同体です。

バイデンはその団体から
何千万票という票を
ガバッと受け取ります。

こんなことは
いたるところにあります。

しかし誰も
それを公にしません。

私たちは、あたかも
そんなことはないかのように
思わされています。

なぜマスコミは書かないのか。

書くとまずいからです。

まずいことは
本来はやめるべきですが、
やめることができないのです。

それが現実です。


西鋭夫のフーヴァーレポート
ケネディ神話の崩壊(2022年2月下旬号)-7
 

みなさん、こんにちは。 危険人物の田母神です。 ようやく高市早苗さんが 総理に就任しましたね。 私は以前からずっと、 高市さんこそが我が国の未来を担う適任者だ と言ってきました。 彼女は明確な国家観を持ち、 国民の命と財産を守るために 真正面から立ち向かう政治家です。 さらに、公明党を追放しました。 これには万歳と言いたいですね。 これまで自民党の政策に ブレーキをかけてきた 公明党がいなくなったので 外国人の土地取得、 外国人労働者や留学生に対する優遇政策、 更に外交安保政策全般を見直して 日本国民を守り、強い豊かな日本を 造ってもらいたいと期待しています。 そして、総理になったのだから もう機会あるごとに靖国参拝も してもらいたいですね。 そういった意味で、 私は今回の結果を 心から歓迎しています。 しかし、これですぐに「日本が良くなるか」というと、 そうは言い切れないと私は思うんですね。 というのも、今回、 高市さんが総理になりましたが、 高市さんもあくまで 自民党ではあるので、 政権運営をしていく上で 党の方針の域を出ることは なかなか難しいでしょう。 そもそも、自民党は グローバリズムに侵された 対米従属の政治家と 中国に騙されている 親中派の政治家が大半で、 高市さんのような保守の 思想を持った政治家は かなり少ないのです。 そう考えると、高市さんは かなり厳しい荒波の中で 困難な舵取りを迫られることになります。 そして、もう一つ 不安の種があります。 これは、将来のことを考えた時に 出てくる不安なのですが、 しかし、この不安の種が 数年後に実を結んだ時、 私たち日本人は再び“不幸”を 味わうことになるでしょう。 少なくとも、今よりももっと 貧しく、弱い日本になってしまう... その不安の種というのが、 ↓↓続きはこちらから >自民党が抱える日本崩壊のタネ ダイレクト出版政経部門みなさん、こんにちは。 危険人物の田母神です。 ようやく高市早苗さんが 総理に就任しましたね。 私は以前からずっと、 高市さんこそが我が国の未来を担う適任者だ と言ってきました。 彼女は明確な国家観を持ち、 国民の命と財産を守るために 真正面から立ち向かう政治家です。 さらに、公明党を追放しました。 これには万歳と言いたいですね。 これまで自民党の政策に ブレーキをかけてきた 公明党がいなくなったので 外国人の土地取得、 外国人労働者や留学生に対する優遇政策、 更に外交安保政策全般を見直して 日本国民を守り、強い豊かな日本を 造ってもらいたいと期待しています。 そして、総理になったのだから もう機会あるごとに靖国参拝も してもらいたいですね。 そういった意味で、 私は今回の結果を 心から歓迎しています。 しかし、これですぐに「日本が良くなるか」というと、 そうは言い切れないと私は思うんですね。 というのも、今回、 高市さんが総理になりましたが、 高市さんもあくまで 自民党ではあるので、 政権運営をしていく上で 党の方針の域を出ることは なかなか難しいでしょう。 そもそも、自民党は グローバリズムに侵された 対米従属の政治家と 中国に騙されている 親中派の政治家が大半で、 高市さんのような保守の 思想を持った政治家は かなり少ないのです。 そう考えると、高市さんは かなり厳しい荒波の中で 困難な舵取りを迫られることになります。 そして、もう一つ 不安の種があります。 これは、将来のことを考えた時に 出てくる不安なのですが、 しかし、この不安の種が 数年後に実を結んだ時、 私たち日本人は再び“不幸”を 味わうことになるでしょう。 少なくとも、今よりももっと 貧しく、弱い日本になってしまう... その不安の種というのが、 ↓↓続きはこちらから >自民党が抱える日本崩壊のタネ ダイレクト出版政経部門

 

公式サイト

 

映画を観た。

中で出てきたほんの情報一部のみ掲載。

 

LHS研究所

LHS研究所 - Learning Health Society Institute

 

新型コロナワクチン後遺症 患者の会

ホーム | 新型コロナワクチン後遺症 患者の会

 

 

コロナワクチン後遺症研究会

コロナワクチン後遺症研究会 | 全国有志医師の会|Volunteer Medical Association

 

映画の二時間には情報満載。

4億4千4百万回=日本の接種数、、、

 

ビタミンDが有効

 

超過死亡が40万人近い、、、

=全部ワクチンだったら!?、、、

 

パンフレットが売り切れなのか、なかった、、、探さねば

映画『ヒポクラテスの盲点』公式サイト

 

新型コロナウィルス蔓延という未曽有の危機を経て国の感染症対策は変化を重ねた。しかし、今となって様々な情報が報道され始めているのが、従来のワクチンとは根本的に異なる新技術で開発された新型コロナワクチン(mRNA遺伝子製剤)による後遺症被害の問題だ。過去に例のない「新薬」の認可と流通は、大変な危険を伴った賭けであったことが医学的に明らかになりつつある。当初からその安全性を不安視する声もあったが、ワクチン接種はあくまで強制ではなく努力義務・推奨とし、思いやりという同調圧力が日本中を覆っていた。多くの国では2~3回接種までが主流であったが、日本ではその安全性に「重大な懸念はない」とされ、一度も中断することなく特に高齢者らに対して7回目のブースター接種まで推奨が続けられた。

 

そんな中、大手メディアがでは殆ど報道しようとしない新型コロナワクチン後遺症の影響を科学的に究明しようとする人物がいる。医師、後遺症患者、遺族、そして当時のワクチン推進派などの様々な立場での意見を多角的にみることで、もう一つの現実が見えてくる。医学の祖・ヒポクラテスは言った、「何よりもまず、害をなすなかれ」と。わたしたち自身に、盲点はなかったか? まずは知ること。そして、考えること。未来に向かうために。同じ過ちを起こさないためにー。