憂国と亡国 黄昏と夜明け  -4ページ目

憂国と亡国 黄昏と夜明け 

過去・現在・未来 107歳の自分に会うために

「高市総理はブレないで」 国境の島・与那国町前町長が明かす”本音“ 「高市答弁」は本当に問題なのか?(デイリー新潮)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

 

マスコミ、もとい、(増すゴミ)×(立憲+共産)+政権内部&売国官僚、、、

 

高市さん、何言われてもいいから、

言いたいこと言って、やりたいことやってください。

 

初の女性首相が頑張ってるんだから、

普通に応援したいです。

RSウイルスワクチン、2026年度から定期接種に 妊婦が対象 - 日本経済新聞

 

「母子免疫ワクチン」初の定期接種化 RSワクチン、26年4月から | 毎日新聞

 

このワクチンのタイプ。

 

いわゆる生ワクチンではなくて、

人類史上一度も成功していない、mRNAというタイプのワクチンですよね。

(新型コロナウイルスワクチンと同じですよね)

 

作っているのはファイザーなんですよね。

 

コロナとそのワクチンで年寄を殺し、

続いて少年少女への接種で小児がんを多発させ、

ついにその前段階、妊婦さんへの同タイプワクチンの接種開始、、、

 

子供を持つ方、

持とうとしている方、

よく考えて、よく調べて、納得してから行動してください。

 

 

【ついに11月16日(日)開催!】

ハドソン研究所フェロー:
長尾博士の単独講演会、第3弾!


 
開催まで残り3日と
迫ってまいりました。

オンラインでも
会場席でもご参加いただけます。
(会場席は残り10席のみですのでお急ぎください)

>詳細はこちらから

 
もし、あなたが

・高市政権に変わってから
 日本はどうなるのか?

・アメリカや中国、ロシア、北朝鮮などは
 日本をどうしたいと考えているのか?

・ウクライナや中東を筆頭に、
 なぜ世界の紛争は終わらないのか?
 結局どうなっていきそうなのか。

・台湾有事は実際に起こり得るのか?
 あと数年以内にどんなことが起こるのか?

・米中覇権戦争の行方はどうなるのか?

こうした、日本を取り巻く
世界で起こっていることの
真相を知りたいと思ったことがあるなら…

これから世界で何が起きるのか、
その大きな潮流を
知っておきたいと思っているのなら…

今回、ハドソン研究所の
長尾博士が実施する講演会を
見逃すのはもったいないかもしれません。

なぜなら、長尾博士曰く、



「現在の国際秩序を作り上げたルール。
 その元凶がこの歴史に隠されている」
といい、

それらの実態を
この講演で語るからです。

>講演の詳細を確認してみる

 

この時代は、
多くの日本人が着目しない時代です。

現代の日本人からしてみれば、
見放された歴史の一面といえるでしょう。

というのも、日本人にとって、
よくフォーカスされるのは

第二次大戦の頃や、
GHQの占領期ではないでしょうか。

しかし、現在の世界のルール、
世界で起こる紛争の元凶を
作り出した時代こそ、

この1970年代〜1980年代…

世界では「冷戦」が終わりに
向かっていった時代の転換点に
あるからです。

これらの時代に隠された真相を見なければ、
今の国際情勢を読み解くことは
できないと長尾博士はいいます。

実際、この時代について、
あなたも歴史の半分しか
教えられていないかもしれません。

例えば、

冷戦と聞くと、アメリカとソ連の対立と
思い浮かべるのではないでしょうか?

しかし、もしその常識が、
歴史の半分しか語っていないとしたら?

もし、冷戦の終結を決定づけた本当の戦いが、

私たちからは見えない場所で、
秘密裏に行われていたとしたらどうでしょう?

今回の長尾博士の講演は、
歴史の教科書には決して載らない
「裏側の真実」を解き明かすため、

1970年代から80年代にかけて起きた
3つの重大な出来事を深く掘り下げます。

それは、

・共産主義世界の「裏切りの世界史」
・中東で生まれた「新しい戦争と革命の歴史」
・アメリカが仕掛けた「武器を捨てた戦争の形」

これらがいかにして現代の世界秩序を形作ったのか、
その驚くべき連鎖を一緒に探求していきましょう。



>講演会の詳細を確認してみる



ワシントン・レポート運営事務局

以下原文ママ。

●高市内閣の人事は大丈夫なのか?
あなたも気になっていませんか?

実は、スタッフの私の方でも、
高市総理大臣の誕生と同時に、
気にかかるニュースがありました。

そのニュースが、

「防衛大臣に小泉進次郎氏を起用」

というニュースです。

ネット上でも、
かなり話題になっていましたよね。

そこで、私もハドソン研究所の長尾博士に
端的にチャットで質問をしてみたのです。
↓↓↓

(ここでは機密事項が多く、モザイク多めです…)

正直、長尾博士の答えは意外すぎるものでした。

実は、長尾博士、
ハドソン研究所やその他の場所でも、
小泉氏とは一緒に働いたことがある仲です。

・小泉氏とはどんな人なのか?
・どんな考えを実際は持っている人なのか?
・国防・安全保障に対しての知識はあるのか?

実際に、一緒に働いてきた事実をもとに、
長尾博士に小泉氏の分析をしていただきました。

これらの分析の全体像は、
長尾博士の会員制レポート「ワシントン・レポート」にて、
全てを公開しています。

ぜひ、こちらから速報をご確認ください

>今すぐ詳細を確認する


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