憂国と亡国 黄昏と夜明け 

憂国と亡国 黄昏と夜明け 

過去・現在・未来 107歳の自分に会うために

【大規模太陽光発電】

破産したメガソーラーは放置されこうなる…。

日本に設置された二億枚以上の太陽光パネルが寿命を迎え、
外資系発電業者が会社を倒産させて帰国すると、
我が国のあちこちで、
このような光景が出現するのではないか…。

太陽光パネルは有害物質を含むのでそう簡単には処理出来ないし、
放置すれば大問題になる…。

で…、
処理の為の新たな利権が発生し、運営のために新たに税金投入が増えるのは間違いない…。

どうせ既に、
絵は描かれているんじゃないですか…?
現場、でしか見えないこと。

鵜川さん(内海聡氏と共に、武見敬三元厚労大臣を政界からパージした)にも現場がある、そこでしか見えない現実。

やるせないっていうのでいうと、たとえばこの女性。まだ30代で若いけど、ワクチン打って、声が出なくなって、歩けなくなった。だから今、車椅子で生活してる。俺と会ったときも、しゃべれなくて。でも笑顔が素敵な人で、それでちょっと救われた。
この人、米軍基地で勤務してて、そこで接種を受けた。米軍基地って治外法権で、アメリカの国土ってことだから、健康被害救済制度にも申請だされへんのよ。『日本で受けた医療行為ではない』ってことになるから。こんなデタラメある?それで訴えられない。こういう人もおるんよ。

反ワクどころじゃない。亡くなった人は、みんなワクチンを信じてた。
信じて、打って、大事な人を亡くして、初めて目が覚めた。それを「反ワク陰謀論者」の一言で切って捨てられたら、たまったもんじゃない。

ある50代男性。20代の息子がワクチンを打とうとしないことに、腹を立てた。「なぜ打たないんだ?打つのが当然だろうが」一緒に接種会場まで行って、半ば無理やり打たせた。接種した日の夜、「気分が悪い」と言い残して就寝。翌朝、冷たくなっていた。父親は自責の念にさいなまれて、息子が死んだ翌日、首をくくった。
4人家族のうち、立て続けに2人が亡くなり、家庭は崩壊した。

そんなふうに、ワクチンで崩壊した家族をいくつも見てきた。
二人の子供を抱える母子家庭。母親がワクチンを打ち、数日後に死亡。
他に親戚がいないことから、二人の子供は孤児院に引き取られることになった。入所前に、孤児院の施設担当者が「子供たちはワクチン、打ってますか?」
打つわけがない。打って死んだ母親を見ているのだから。
「それならうちでは引き取れません。受け入れには接種が必要です」
なぜ必要なんだ?誰が打てと言ってるんだ?
「国からの指示です」
それで市役所に聞いたら、「いえ、そんなことは指示していません。そちらの施設が独自に主張しているだけです」
誰も責任をとらない。ただ、行き場のない不幸な子供たちだけが残った。

結婚を約束する若いカップルがいた。
カラオケでデートしていると、歌っている彼女がいきなり倒れた。すぐに救急搬送されたが、脳梗塞で死亡。接種して1週間後だった。
彼女の家に行き、父親と初めて会った。「彼女はワクチンで死んだと思います」というと、父親が激高した。「あり得ない!ワクチンは関係ない。ていうか、お前、誰だよ。結婚約束してたとかいうけど、お前は関係ない。他人だ。健康被害救済制度?余計なお世話だ。とっとと出て行け!」

70代の夫婦。二人で接種会場に行き、接種を受けた。
帰宅し、妻は「何か疲れた」と言い、ソファーで横になった。しかし全然目を覚まさない。妻の体に手を触れると、死んでいた。
その後、たまたま見ていたテレビで、ワクチンで亡くなった遺族が話していた。「そうか、打った後に死ぬということがあるのか」と思い、テレビ局に電話をかけた。番組のディレクターが老人宅に伺い、インタビューを行った。
「番組を見るまでは半信半疑だったが、今では妻はワクチンのせいで死んだと確信している」
救済制度に申請しましょう。
「いや、そういうのはいい。もう俺も先は長くないから、あきらめる。
ただ、ひとことだけ言いたい。
不幸な人生だった。人生が最後、こんなふうに終わるなんて、信じられない。ばあさんには悪いことをした」
いや、あきらめる必要はありません。戦いましょう。せめて国に責任を認めてもらいましょう。
「いや、いい。俺にはこの無念の思いがふさわしい。この思いを、墓場まで持っていく」

ちょっと変わったタイプの相談もあった。
40代女性。50代の夫が接種から数日後に亡くなったということで、国を訴えたいという。
状況をいろいろ聞いて、その後、最後、「正直、夫婦の関係性としては冷めきっていて、離婚を考えていたぐらいです。だから、夫が亡くなったこと自体にショックはありません。というか、何なら好都合というか」
補償さえもらえればいい。夫の死で金が入ってくるなら、こんなありがたいことはない。
世の中にはそういう、割り切った人もいる。

21歳の看護師になりたての女性が相談に来た。「絶対打つなと止めていたのに、おばあちゃん、黙って打ちに行ってた。3回目接種後、夜中、トイレで物音がした。意識不明で救急搬送されたけど、救急車に乗った時点で心肺停止だった。
「身近な人さえ救えなかった。看護師になった意味がない」
それで看護師をやめた。まだまだこれから、という時期だったのに。
「こんな腐敗した医療の世界で、私は生きていけません」
涙を流して、そう話した。おばあちゃんをそんなふうに死なせてしまった自分がどうしても許せない、と。

50代の夫婦が来て、俺にペンダントを見せる。ペンダントの部分がこう、パカッと開いてさ、なかに顔写真がある。若い息子。21歳。
田舎の村社会。打たないと後ろ指さされる。コロナにかかっても絶対秘密にして、こっそり治す。そんな地域に住んでいるので、息子にも接種を勧めた。最初、息子がしぶった。「お父さん、俺、心臓の病気があるんだよ。このワクチンって、心臓に悪いっていうじゃないか。だから俺は打たないよ」
いや、頼むから打ってくれ。俺に恥をかかせないでくれ。
親からそう懇望されて、息子はしぶしぶ接種に応じた。
接種したその日の夜、息子が妙なことを言った。「お父さん、お母さん、今までありがとう」そのまま夜中に亡くなった。
なぜ「ありがとう」なんて言ったのか、いまだに分からない。なぜ自分の死期を悟ったのか。
「救済制度に申請してください。一緒に戦いましょう」
いえ、それは結構です。村社会なので、そんな出過ぎたマネはできません。国が悪いというか、打たせた私が悪いんです。

23歳女性。やはり、本人に接種の意思はなかったが、母親が打つように勧めた。それで打ちに行って、その日の夜、亡くなった。口からピンク色の泡をふいて。
奇妙なことに、亡くなってからも全然出血が止まらなかった。鼻、目、耳、穴という穴から出血していて、死化粧をほどこす葬儀屋も当惑した。
「私が勧めて、打たせたせいで、娘は死んだ」
絶望のどん底に落ちた。
ちょうど、そのお父さんも癌で入院中だった。お母さんとしては、娘が死んだことを言えなかった。医者からは癌で余命1か月と言われている。そんな夫に、娘の死を伝えては、そのストレスで死期を早めてしまうように思ったから。
しかしある日、夫から「結衣、どうしてる?」と娘のことを聞かれた。
なんで?
「いや、夢に出てきてさ、妙にリアルな夢。何かあったのかなって思って」
たまらなくなって、涙があふれ出て、伝えるしかないと思った。そして、真相を伝えた。
夫は「ああ、やっぱり」と短く答えた。「かたきをとってやれ」
そう言って、夫は亡くなった。
「鵜川さんに会いに来たのは、娘のかたきをとるためです。国を訴えます」

ワクチンで大事な家族を失った。それで崩壊した家族もたくさんある。
鵜川さんはいろんな不幸を見てきた。もう一生分の不幸を見たと思う。
ワクチンの危険性を知った人に対して、「反ワク陰謀論者」だって?
冗談じゃない!
信じてたんだよ、ワクチンを!
それで、裏切られ、不幸のどん底に突き落とされた。
そういう人に「反ワク陰謀論者」にレッテルを貼るなんて、彼らの心をどれほど傷つけることか!

*武見敬三厚労大臣の落選→政界引退と鵜川・内海連合:
武見氏は落選前まで厚生労働大臣の要職にありました。そのため、新型コロナワクチンの接種推進や、それに伴う健康被害・副反応への対応において、政策決定の最高責任者として批判の矢面に立つ立場にありました。

鵜川氏・内海氏らによる「反ワクチン・薬害追及」の草の根運動

鵜川和久氏(「繋ぐ会」代表など):

ワクチンの副反応被害者や遺族の支援・救済を訴え、国や厚労省の対応を厳しく追及してきた人物です。鵜川氏らの活動を支持する層にとって、厚労省トップである武見氏は「被害を軽視し接種を推進し続けた象徴」とみなされ、選挙戦において強い落選運動の対象となりました。

内海聡氏(医師):

現代医療やワクチン政策に対して極めて批判的な立場を取り、SNSや著書を通じて強い発信力を持つ人物です。都知事選や国政選挙などでも独自の政治勢力(市民運動)を形成しており、内海氏の思想や主張に共鳴する有権者層が「武見氏の落選(=現行の医療・ワクチン行政へのNO)」を目標に掲げて結束しました。

SNSを通じた「現役・若年層の怒り」の可視化と拡散

武見氏自身も落選直後の弁明で「SNSが想定以上に大きく影響した」「現役世代の怒りがあった」と分析しています。鵜川氏や内海氏らのフォロワー層はSNS(特にX(旧Twitter)やYouTubeなど)の活用度が非常に高く、武見氏の過去の答弁やワクチン政策への姿勢に対する批判動画・情報が、選挙期間中に爆発的に拡散されました。

まとめ

医師会(日本医師連盟)という強固な組織票を持っていた武見氏ですが、鵜川氏や内海氏らが牽引・代弁した「ワクチン政策への不信感や被害者救済への不満」を抱くネット・草の根の有権者層による強烈な批判票が、組織票を上回る形で落選へと追い込む大きな要因となりました。

《写真》被害者の多くの人たちが、
 声を上げることすらできない。

 なぜなら・・・(2例のみ)

All shared from a top curator, a medical Dr. and a practitioner.
韓国の人気女優ハヨンさんの曽祖父が「親日派」だったという疑惑が浮上し、激しいバッシングが起きている。ハヨンさんは、曽祖父が日本で医学を学んでいた4代続く医師一家。SNSに「無知だった子孫として心から謝罪する」と投稿し、広告映像などが非公開になる事態に。

親日で何が悪い。親日は国賊か? この国は、もう一度朝鮮戦争でもしないと無理かも知れませんね。まあ、最近は日本にも韓国人のような若者も増えましたけど(苦笑)。

今思えば?

接種先の眼科医から、1回目の時「2回目で、ドーッと効果出ますから」と言われ、内心(はあ?)と思った事や、2回目の時、何度やっても体温計が上手く機能しなかったのは、虫の知らせというか、、、はあ…


以下原文ママ。


はい。


結局、『THE 有識者会議』の人選こそが、
全ての元凶であるわけだ、
つまりここが決まって仕舞えば、
あとは全て合法なDue Processとなる。

製薬会社は、この辺りに、端金をばら撒いておけば、
いくらでも、1564なプロセスを合法化できる。

そして、100兆円近い日本国民の税金が、
今でも使途不明なままで、政府は、
それを、ごっつぁん状態なままだ。
(まあ世界常識として、票と引き換えに、
 正当に配分されている。)

これが、代議制(大犠牲)民主主義と、
資本主義の実態であることを、知らぬ人など、
もう誰もいない。

事実は、ファウチの恩赦-黙秘、という回りくどい、
(というか完全自己矛盾した)プロセスを経て、全世界一斉公開中であるが、
まあ、あれだよ、8600万人のブースター接種した人たちは、
声を上げるはずもない。
(デマ太郎や、ホリエモンや、キッシーや、
 YOSHIKIや、スガシや、ひろゆきや、
 誰よりも、製薬会社直営の、有識者会議、
 のいうことを真に受けてしまうのですから。)

そして、国民の総意を反映した、政府が、
「懸念すべきことは、何もない」
と、アンソニーファウチさんが、
メールや、個人的日記や、当時のiPhoneの
通信記録を全公開して、全世界に、絶賛大公表しても、
それが何ら変わらないのであるから、
何ら変わらないことは自明である。

まあ、真実を膨大なエビデンスを持って、
絶叫し続けている、「(一社)JSVRC」
の代表理事の福島京大名誉教授が、存在しているが、
これがもう、本当に、人気がない。

*新型コロナウイルスワクチンの安全性に懸念を示し、検証を行う学術団体として一般社団法人ワクチン問題研究会(JSVRC)を立ち上げ、代表理事を務めています。

8650万人の日本国民の方々が、どこから、
目覚めるのかといえば、
目覚めないことに命をかけ、
何もなかったかのように生きていくことを選択するのです。

その帰結がどうなるのか?

日本として、本当にそれ(大犠牲民主主義とそれが既得権団体に飼われるているという構造(まあそれは、世界中どこでもそうだよ))でいいの?

ということが、問われている現在である。

あの厚労大臣、「ファイザー社は、・・・関知しておりません」
と平気で言い続けている、あの厚労大臣で回ってしまっている。

それが、国民の総意、なのだろう。

国民は、被害者でも、加害者でもない。

ただの傍観者だ。

一刻も早く忘れたい。

それだけだ。

それを蒸し返されるのは、鬱陶しい、くどい、煩い。

それだけだ。

真実とは、そのようなものであることを、
熟知した上で、自己防衛することが肝要である。

誰も、医学や、病院経営や、死のドラマツルギー一式の
崩壊を望んではいない。

*「ファイザー社は、・・・関知しておりません」

・・・=ワクチンにコロナ感染予防効果があるのか

ただ、血栓ができたり、スパイクタンパクの最終滞留臓器が生殖器であったり、免疫が根本的に破壊され続けたり、することは、ファイザー副社長(チーフサイエンティスト創薬担当)のマイケル・イードンが、最初から、そして今でも言い続けているように、
熟知していた。

ファイザー何やってんの?

がんの創薬の会社を買収し、株主総会で、
「ご安心ください」とか、やってます。

《ファイザーが大儲けしたお金で買ったもの。》

ファイザーが買収したがん治療薬・創薬企業で、近年最も大規模なものは、

シージェン(Seagen Inc.) で、買収額は約430億ドル(発表当時の日本円換算で約5兆7000億円)です。

2023年3月に買収合意が発表され、同年12月に買収が完了しました。シージェン社は、がん細胞をピンポイントで攻撃する次世代の治療技術「抗体薬物複合体(ADC)」のパイオニア企業として知られています。

ご参考:
**ファイザーは他にもがん領域の強化を目的とした大型買収を行っており、主な企業と買収額は以下の通りです。
メディベーション(Medivation Inc.):約140億ドル(2016年買収、前立腺がん治療薬などを獲得)
アレイ・バイオファーマ(Array BioPharma Inc.):約114億ドル(2019年買収、結腸直腸がん向けの低分子抗がん剤などを獲得)
トリリウム・セラピューティクス(Trillium Therapeutics Inc.):約22億6000万ドル(2021年買収、血液がんの免疫療法薬候補などを獲得)

***日本国内において、ブースター接種すなわち、
3回以上接種した人: 86,700,808人

****鵜呑みにするな。(Real Raw News)
画面に表示されている「プーチン大統領がモデルナ社の販売員に死刑を命じた」という旨の投稿(画像)ですが、結論から申し上げますと、完全な創作物です。
事実は一切ありません。この情報が嘘である理由と背景は以下の通りです。
1. 情報源が有名な創作ニュース・風刺サイト
画像の引用元として記載されている「リアル・ロー・ニュース(Real Raw News)」は、アメリカの有名な創作ニュース・風刺(サタイア)ウェブサイトです。
このサイトは、有名政治家や著名人の「架空の逮捕」や「密かに死刑になった」といった虚偽のフィクション記事を日常的に作成・投稿していることで知られています。
世界各国のファクトチェック機関(PolitiFactやSnopes、AP通信など)により、同サイトが発信する情報は繰り返し創作と判定されています。
2. 公的な報道や事実のエビデンス
ロシア政府や公式メディア(TASSやRIAノーボスチ等)をはじめ、ロイターやAP通信などの主要国際報道機関において、このような決定や事件が報じられた事実はありません。
また、国際法や公衆衛生の観点からも、外国企業(モデルナ社)の営業担当者に即座に死刑を言い渡すといった法的手続きはあり得ません。

この画像や投稿は、海外の風刺・フェイクニュースサイトが作成した架空の文章を翻訳・転載したものであり、現実のニュースや事実ではありません。 鵜呑みにしないようご注意ください。
(まあ、これも完全に間違っている(翻訳・転載は一切ありません)が、どーでも良い。
そうやって、一生涯、ファクトチェエクがー、エビデンスがー、フェイクガーと騒いでいれば良い。その結果が、現状(100万人以上の超過死亡=原爆三回分以上)だ。)

****栗本慎一郎、パンツを履いたサル(45年前の出版物)の指摘:
mRNAによるDNA書き換えについて栗本慎一郎氏は、2020年代に登場した新型コロナウイルスのmRNAワクチンやmRNA技術そのものが「(人類を含む生物の)DNAを書き換える/遺伝情報に影響を与える」という可能性を、生命論・進化論の立場から肯定・指摘しています。

一般的な現代医学・分子生物学の主流派(セントラルドグマ)では、「注入されたmRNAは短期間で分解され、人間のDNA(ゲノム)に組み込まれることはない」と否定されますが、栗本氏は独自の生命科学・人類学の見地から以下のようにアプローチしています。逆転写の日常性(レトロウイルスと進化)栗本氏はかねてより、人類の進化において「外部のウイルスやRNA情報が、逆転写(RNAからDNAへの逆流)によってゲノムに組み込まれてきた歴史」を重視しています。

したがって、人工的であれ大量のmRNAを体内に注入する行為は、生物の基盤であるDNAコードに対して不可逆的な書き換えや変異を誘発し得る、非常に危険かつ傲慢な試みであると警告しています。「内なる知」の侵害『パンツをはいたサル』の最終章でも語られている「すべては『内なる知(生命体自身の持つ潜在的な自律システム)』によって決められるべきだ」という哲学に基づいています。人工的なmRNAによって細胞に特定のタンパク質を作らせるシステムは、生命本来の微細なバランスや免疫システム(内なる知)を根本から狂わせ、遺伝子レベルでの予測不可能な変調(書き換えやエラー)をもたらすという論理を展開しています。

これこそが、ここ”Art of Truth”における一貫したテーマなのです。
(原発放射能も(Double Strand Break)、GMO(遺伝子編集)も、mRNA+LNPも、"Genomic Instability"ということ(人間が、不完全な知に基づいて、生命体の遺伝子プールを書き換えて良いのか?)に尽きます。いつからお前は、神(Something Great)になった?)

いいですか、この状況、これから2年でガラリと変わります。
(こちらは、観えている人に聞くと良い。まあ、宇宙と交信できる人たち。ここではそういうことは一切書かないから。)
3−5年後には、確実に。
(こちらは、時がくれば、私が徹底的に説明・解説(どうすれば良いかも含めて、完全にReadyです。)します。)
8月15日に日本武道館で執り行われた式典で高市早苗総理が「反省」や「不戦の誓い」という従来の総理が使用した単語を使わなかったとして、中国共産党と朝日新聞が激怒している。そこで改めて「戦争が起こる条件」について論じたい。それは「恐怖・名誉・利得」なんじゃ。

一般国民からみると、日本が防衛装備を充実させたり、憲法改正(特に9条)の動きをみると「戦争になるかも」と感じたり、

ましてや核共有(核武装)の議論をすると「いよいよ戦争になる」と感じる人もいるよな。

でも、今から約2400年前の大昔から、人間が戦争を始める時の「条件」というのはほぼ決まっていてな、三つあるんじゃ。

恐怖・名誉毀損・利得じゃ。

これは、ペロポネソス戦争といって、紀元前431年から紀元前404年のあいだ、アテナイ(デロス同盟)とスパルタ(ペロポネソス同盟)による古代ギリシアの覇権をかけた大戦争を記録した「戦史」(トゥキディデス)という本に書いてあるんじゃな。

「もとより初めはペルシアの脅威が主因であったが、やがて名誉心、さらには利得心もこれに加わった」(トゥキュディデス『戦史』アテナイ人の演説第75章より)

つまり、恐怖を感じて、名誉を毀損されたと感じて、最後に戦争をすることで「儲かる」と人が認識したとき、戦争は起きる。

じゃあ具体的に説明するぞ。

まず、恐怖は理解しやすいよな。戦争しないと殺される、という恐怖や、戦争をしないと飢えて死んでしまう、という類じゃ。

縄文時代の戦争の痕跡は少ないが、弥生時代に入ると増加する。それは水稲が始まって「水の利権」を巡るものが多いと通説で考えられている。

稲作には水が必要で、川の上流でせき止められたら水不足になり稲作が出来ず、仲間や家族が餓死してしまう「恐怖」を感じるよな。

次に、名誉じゃ。

これには二種類あって、「相手より自分が格上だと認めさせる」という「拡大的な名誉感情」と、「相手に対して自分が人間だと認めさせる」という「抵抗的な名誉感情」がある。

第二次世界大戦中、アメリカ軍兵士は日本兵の頭部を奥さんや娘へのお土産にしていたことは知られているよな。

鍋でグツグツにている写真もあるし、ライフという当時の雑誌では、日本兵の頭をもらった若い女性が御礼の手紙を書いている写真が表紙掲載されている。

当時、明らかに白人諸国は日本人を始めとする有色人種を同じ人間だとみなしていなかった。

東南アジアは、米英蘭仏葡の五か国の植民地にされていたが、

このうち唯一アメリカだけは「未来に基本的人権を保障する憲法の制定」をフィリピンに約束していたくらいで、日本が戦争をしたとき、独立国タイを除いて「人権」を保障する基本法はこの地域に存在しなかった。

なので、日本人は「相手方に自分たちを人間だと認めさせる」という名誉感情が戦争動機の一因として強く作用していた。

戦後、この戦争動機の三要件のうち、「恐怖」(石油の禁輸)と「利得」(産油地域の占領による安定したエネルギー確保)の二つは語ることを許されたが、

「名誉感情の毀損」の部分だけは、日本で公的に論じることを禁止された。占領軍の指令、SCAPINでな。

なので、戦後の世代は、なぜ自分たちの父祖が戦争をしたのか理解できなくなって、狂っていたとか、洗脳されていたとか、まあそういう結論に落ち着いているわけだ。

でも、違うよな。

人間だとみなしていないから、日本人の骨を削ったペーパーナイフとかつくって喜んでいたわけじゃろ。やってることはユダヤ人の油で石鹸つくってた連中と変わらんぞ。

生物学的な「ホモサピエンス」に対して、差別観念を適用して「人間ではない」と認識していたわけなんだから。

なので、日本は武力行使をして自分たちを人間だと認めさせ、全世界に「大東亜宣言」を発表し、「人種差別の撤廃」という日本の国家意思を明らかにしたわけじた。

さて、今の世界では一応みんな落ち着いて、農耕技術もハーバーボッシュ法といい、空気中から化学肥料の原材料をつくれるようにもなって、またリテラシーを向上して「恐怖」と「名誉毀損」が起きる可能性は減退した。

ただ、テロリズムという非対称戦と呼ばれる特殊な戦い方をしたり、宗教の教義によって異教徒を人間としてみなさないなどの条件が揃っている地域もあるよな。

こうしたところでは戦争が起きやすい。

でな、最後の「利得」が現代社会では重要だ。

もし、日本が防衛装備を怠り、防衛予算を少なくしていたら、それは「反撃される可能性が少ない」という認識を相手方にもたらす。

戦争をして自軍の兵士が死亡し、お金も物資も消費する。その「損害率」が少ない、と判断したとき、戦争の引き金は引かれる。

究極的に言うと、核兵器があると公言している国とは誰も戦争をしたがらない。

核攻撃されたら、有価証券の価値はすべてふっとび、不動産価格も放射能汚染で無価値になる。その損失は、もう天文学的数字になることは誰の目にも明らかだからな。

なので、核保有国相手の戦争は「利得」が無いとどんな馬鹿でもわかるため、戦争をしないわけだ。

日本が核兵器を防衛に組み込んだら、「戦争のコスト」は格段に跳ね上がるよな。確実に相撃ちになるわけだから。

だから、真の平和主義者は核兵器の議論を恐れないし、戦争賛成の連中は日本の防衛能力を下げ、「戦争の利得」(損失率の低下)を生じさせようと頑張っているわけだ。

戦争反対と叫ぶ声は、実は戦争賛成なのだ。

以上から、戦争の三要件「恐怖・名誉・利得」を理解していれば、そのような状況に日本を置かないことが平和維持になるとわかる。

だからこそ、経済封鎖をして貧困や飢餓を発生させないとか、いたずらに相手国の名誉感情を害する発言をしないとか、

そうしたことの一段上に「戦争による利得を認識させない」=戦争のコストが著しく高いことを相手方に認識させる準備をする、ということが平和にとって重要なわけだな。

戦争をさせないために、多額の防衛費が必要な理由がこれでわかったろう!

より多くのミサイルを! 戦車を! 戦闘機を!
どの海に潜航しているかわからない原子力潜水艦を!

これら全てが「戦争のコスト」を跳ね上げさせ、利得がないことを相手方に理解させ、平和を守るんじゃ。

防衛への反対こそ「戦争賛成」の悪意であると気づけ!
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)

ワシの新刊『日本人をなめとるのか!』が出る!
中露の認知戦がいま激しくなっている。
日本人を奈落の底に突き落とすための偽情報。
許せんぞ!
という思いで第7子を腹に宿しながら書き下ろした。
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地元図書館にもリクエストしてな!

写真はずいぶん前に知人結婚式にいったときのワシじゃ。なにぶん妊娠後期で外出してないから最近の写真が切れてしまったぞ。
【現実を
 受け入れられない新聞】

50代以下の高市内閣支持率は未だに60%を維持、
20~30代の支持率は80%を超えている…。

反高市層は70代に集中しており、
新聞購買層と重なっている…。
新聞は50代以下ではほとんど読まれておらず、
20代はそもそも紙に書かれた文字を読む習慣さえない…。

結果、
新聞が何を書こうと高齢者以外に影響力を与えられないわけだが、
新聞自身がその現実を受け入れられず、
公正どころかヒステリックな記事ばかりが目立つというのが今の状況だ…。

新聞と高齢者が一体となって
「儂らの話を聴け〜」
と切れているが、
現役世代からはガン無視されている…。

❝まさに断末魔である❞

50代は元々新聞は読んでいたけど、あまりの劣化に閉口して新聞を見なくなったのが多い…。
40代以下は酷い新聞しか知らない世代だからそもそも読んでいない…。

とはいえ、年齢に依らずアンテナが鋭い人はサッサと新聞見限って去っていった…。

今新聞に重きを置く層は、
・惰性で読み続けている
・思考が硬直化して
 アップデートが出来ない
・そもそも思考が
 偏っている

この辺りかな…(笑)
卵が健康にいいから
卵は1日1個という嘘が作られた

コレステロールが高いほうが健康で長生きするから
コレステロールが高いと危険という嘘が作られた

脳の酸欠を防ぐため血圧を上げているのに
薬で無理やり下げて認知症

コロナワクチンはレプリコンワクチンのための実験
実験用の猿は1匹600万円するので
人間で実験

1番ワクチンの危険に気づかない日本人相手に
レプリコンワクチン実施
(インフルエンザワクチンなど)
実験用猿代わりに日本人で実験

世界で未だマスクをしている民族は日本だけ

薬の売上の邪魔なので
ナットウキナーゼ特許を持つ小林製薬を悪者に陥れ
感染症に有効なビタミンDを毒扱い

製薬会社が世界をコントロールし
医学という仮面の宗教で
利権を貪る

反ワク 公衆衛生 陰謀論 副反応
全て製薬会社利潤のための言葉
副反応ではなく薬害です
毒です

今に始まったことではない
はじまったのは
戦後GHQが日本にある優れた東洋医学の流派を潰し
東洋医学を単なるリラクゼーションに陥れてから

製薬会社は知っている
東洋医学とサプリと栄養療法を潰さないと
製薬会社は危ないことを

治療家は注意
治療家潰しが来ます
リウマチ治したとか
クローン病治したとか
癌を治したとか
言っては駄目です
小林製薬と同じように潰されます

製薬会社も
製薬会社の支配下にあるWHOや政府は
国民の健康などどどうでもよく
利益優先
論文もコントロール されてます

論文読む暇があれば
ワクチン被害者に直接あって話を聞きましょう

コロナワクチンを患者様に打った医師は
その中で体調不良になった人がいないかどうか確認なさいましたか?
論文読む時間の半分でも
ワクチン被害者声を聞いてください
「反高市総理の自称保守が誰を利するかは明らかだ」
 高市総理を攻撃する自称保守は、本当の意味での保守ではありません。高市総理が盤石になるまでには。いくつかのハードルを越さなくてはなりません。それを理解しないでケチを付けるのは、結局は中国や媚中派に加担するだけです。

 高市総理に完璧を求めるのはあまりにも酷です。じっとこらえて千載一遇のチャンスを利用するのです。必ずや敵は自民党内に揺さぶりかけてきます。そこで敵と味方がハッキリします。

 喫緊の課題はスパイ防止法です。反日国家がどこの政党や団体と接触し、誰と深く付き合っているかを、白日の下にさらすのです。それ以外に現状を打破する手立てはありません。その前に、オールドメディアを動員して、倒閣を目指すでしょうが、それを蹴散らせれば、必ずや展望が拓けてくるのです。

 中国からの認知戦と浸透工作で、我が国はズタズタにされてしまっています。このままでは属国化しかねません。それを阻止できるのは高市総理しかいません。私たちは彼女の下に結集し、断固として祖国日本を守り抜かねばならないのです。焦ってはなりません。本格的な激突はこれからですから。
これは 凄い。⚡ほとんど全ての疾患。❤️‍🩹これが世界で日本だけ認可の『レプリコン ワクチン』で人口半減の可能性さえある。あらゆる 障害が傅(伝)播する脅威⚡️正しく、無差別殺戮の現實(実)が❤️‍🩹近代文朙(明)の本性が露わに⚡司灋(法)・立灋・行政が、醫(医)療が、市民の生命を 埊(地)球生命體(体)をお金儲けの手段として寄生し、冒涜して絶対惡としてコンプリーしている。こういうことを、看過することは出來ない。それは禮(礼)を欠く。もう近代文朙と付き合っていてはいけない🌟 ̖́-🌿.∘🌱⋆。͛.*🍃田中 千秋やっと文藝春秋も載せたか。せめてインテリ層が亊實(事実)に氣がつくことを祈る。【 参 照 】福島雅典 京都大學醫學部名誉教授に據 ( 拠:ヨ ) る具體(体)的 内容⚡福島 雅典 京都大學名誉教授日本國内においてコロナワクチン接種後、急に發症するなど、 醫學學会で報告や検討された疾患 (2021年12月~2023年11月)心臟の病氣心筋炎 (複数) , 心膜炎 (複数) , 完全房室ブロック, 心筋梗塞, Brugada症候 群 , 心房細動 , 致死性不整脈 , 冠動脈瘤 , Valsalva洞動脈瘤 , 心タンポナーデ腎臟の病氣肉眼的血尿 (複数) , 腎炎 (複数) , IgA腎症 (多数) 、ネフローゼ症候群 (複数) , ループス腎炎(複数) , 腎硬化症 , 多發(発)血管炎 , 閒質性腎炎 (複数)甲状腺の病氣糖尿病亜急性甲状腺炎 (複数) , 甲状腺クリーゼ (複数) 、バセドウ病 (多数) , 破壞性甲状腺炎 (複数) , 慢性甲状腺炎1 型糖尿病發症 (複数) , 糖尿病性ケトアシドーシス ( 複数 )肝臟の病氣自己免疫性肝炎 (複数) , 急性 B 型肝炎 , 昏睡型急性肝不全 , 藥物性肝障害带状疱疹 (多数) , 円形脱毛症増惡 (複数) , 皮膚筋炎 (複数) , 好中球性紅斑, 全身性膿疱性乾癬 (複数) , 遷延性搔痒性紅斑 , 膿疱性乾癬 , 扁平苔癬 , 好酸球性蜂窩織炎 , 全身性强皮症 , 急性汎發性發疹性膿疱症皮膚の病氣目の病氣血液の病氣ぶどう膜炎 (複数) , 視神経炎 , 硝子體出血 , 多發消失性白点症候群 (複数) , 網膜分靜脈閉塞症 (複数) , 網膜血管閉塞,網膜外層障害(複数) , ヘルペス角膜炎 , Valsalva網膜症 , AMN , 網膜血管炎 , 網膜色素上皮炎 , 眼球運動障害 (複数) , 網脈絡膜循環障害 (複数) , 視神経症 , 多巣性脈絡膜炎 , 强膜炎發作性血色素尿症 (複数) , 血小板減少性紫斑病 (複数) , 血球貪食症候群 (複数) , 後天性血友病 , 自己免疫性血液凝固異常症 , 血小板減少を伴う血栓症 , 自己免疫性後天性凝固因子缺乏症 , 血小板減少 , 重症自己免疫性第 XIII / 13因子缺乏症 , 重症溶血性貧血 、メソトレキセート関連リンパ増殖性疾患 , 發作性寒冷ヘモグロビン尿症 , von Willebrand症候群血管の病氣神経の病氣全身の病氣血管炎 (複数) , IgA血管炎 (複数) , 好酸球性多發血管炎性肉芽腫症 (複数) , ANCA関連疾患 (多数) , 分節性動脈中膜融解症 , 髙安動脈炎 , 大動脈炎症候群 , 下肢広範深部靜脈血栓症 , 血管炎による多臟器出血 , 解離性動脈瘤破裂 , 靜脈洞血栓症 , 硬膜動靜脈瘻 (複数) , 皮膚血管炎顔面神経麻痺 (複数) 、ギラン・バレー症候群 (複数) , 脱髄性多發神経炎 (複数) , 脊髄炎 (複数) , 痛覚變調性疼痛 , 壹過性全健忘 , 周期性四肢蔴痺 , 惡性症候群 , 声帯機能障害 , 解離性神経症状 , 感音難聴 , 脱髄性ニューロパチー , 腦炎 , てんかん發作 , 前骨閒神経蔴痺 , 後骨閒神経蔴痺サルコイドーシス (複数) , 全身エリテマトーデス (複数) , 多發性筋炎 (複数) , 多臟器出血 , アナフィラキシー , TAFRO症候群 , 小児多系統炎症性症候群 , IgG4 関連疾患 (複数) , 成人發症Still病下垂體炎 (複数) , ACTH単独缺損症(複数) , 帯状疱疹ウイルス腦炎 (複数) , くも膜下出血 (複数) , 腦梗塞(小児) , 腦動脈瘤破裂 , 腦炎 , 腦出血 , 下垂體卒中 , 中枢性尿崩症 , 腦梁病變 , 自己免疫腦炎・腦症 , 腦脊髄炎 , 下垂體機能低下症胸膜炎 , 肺胞障害 , 肺塞栓症 , 呼吸窮迫症候群 , 肺胞出血 , 肺塞栓症 ,血栓塞栓性肺髙血壓症 , 閒質性肺炎 , 重症氣管支喘息の増惡副腎不全 (複数) , 副腎機能低下症(複数) , 副腎クリーゼ腦の病氣肺の病氣副腎の病氣「リンパ節 リンパ腫反應性リンパ節腫大 , TAFRO症候群、惡性リンパ腫消化管の病氣潰瘍性大腸炎 (複数) , 重症腸炎他筋炎 (複数) 、 リウマチ (多数) , 多發関節炎 (複数) , 多發筋痛症 , 壊死性ミオパ チー , RS3PE 症候群 , 群發頭痛 , 横紋筋融解症 , 無月経 , 低ナトリウム血症出典 : 全國有志醫(医)師の會 日本におけるコロナワクチンと疾患の關(関)連報告 (2021年12月~2023年11月) https://vmed.jp/2665/補足友人・家族・隣人・同志で手作り・野生・協力・共有・共生・共存の衣食住養生自律の智慧を持ち埊(地)球生命體ワンネス文朙囘歸(回帰)へ粛々と歩め🌟 ̖́-日本政府の闇 160年⚡ジェノサイド禍を推進する自由民主党コロナワクチンで完遂⚡( ジエノサイド= 計畫(画)的 集団自缺(決) )食品添加物 認可数北欧:0 (アイスランド・フィンランド・ノルウェー・スウェーデン・デンマーク・オランダ・ベルギー・ルクセンブルク)イギリス : 21フランス : 32ドイツ : 64アメリカ : 133日本 : 3300 ( 實質 )※ これはもう計劃(画)的自死のレベルです。『衛生』の名目でジェノサイドを斷行し、それに隸屬(隷属)する市民も刷新 革新が必須ですね⚡