憂国と亡国 黄昏と夜明け 

憂国と亡国 黄昏と夜明け 

過去・現在・未来 107歳の自分に会うために

以下原文ママ。

 

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こんばんは! 
ワシントン・レポート運営事務局の小川です。

高市首相が衆議院を解散すると発表しました。
「予算案を放り出して、なぜ今なのか?」
という声も聞こえてきますが、

 長尾博士によると、
 このタイミングには明確な理由があるそうです。

4月、7月、12月… 
高市政権にはすでに「ある日程」が組まれていて、 
それを確実に実行するための解散だ、と。

そして長尾博士はこう言います。
「高市首相は勝つだろう。 
しかし、問題はそこじゃない」

注目すべきは「誰が議席を減らすか」。

実は、ある野党が議席を減らすと、
 日本の国会は「昔の構図」に逆戻りする
可能性があるそうです。

それは高市首相にとっても
決して喜ばしい結果ではない、と。

一体どういうことでしょうか?

今回の解説では、
・高市首相が「今」解散した本当の理由

・高市首相は勝つ。 
しかし「勝ち方」が問題になるワケ

・「ある野党」が潰れると 国会が昔の構図に戻る?

・中道改革連合は本当に「中道」なのか? 長尾博士の見解

・左派野党がスキャンダル攻撃に頼る理由
 「ゲリラ戦」という視点

・海外から評価される政治家の条件とは?
 安倍首相が尊敬された理由

などなど、 日本人の知らない、 
世界で起こるニュースの真相が 
わかりやすく解説されています。

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以下原文ママ。

 

From:ハドソン研究所フェロー 長尾賢



私はよく
“中国特化のミサイル”と呼ばれています。

理由は、世界中で「中国が悪い」
宣伝し続けてきているからです。

でもそうしないと
いけない理由があるわけです。

チャイナが世界で
様々なプロパガンダをしているのは
知っていますか?

日本人的な感覚では、
“ウソなら相手にしなくてもいい”
というかもしれませんが、

それでは、世界が
中国の言う事を真に受けて、
日本が悪者になってしまうわけです。

実際、数多の歴史問題など、
あなたも実感するところが
あるんじゃないでしょうか。

だからこそ、
私は世界中で「中国が悪い!!」と
日本の国益に沿う内容を
大声で発信し続けてきました。

本当は、私だけでなく、
もっと日本政府だけでなくて、
日本人自身が世界に関心を持って、

世界の動きを知り、
それに反応していかないといけないと
私は思っています。

しかし、戦後教育や、
マスメディアの検閲、
英語という壁もあってか、

なかなか世界で起こっているリアルを
多くの日本人が知らないのが現実です。

しかし、それでは
日本が世界に対しての影響力を
持つことはできない。

そう思って、

私は日々、世界で何が起こっているのか?
日本のニュースでは取り上げられない。
伝えられない情報も交えて
お話をしているのですが、

今回実施する、
こちらの新年の講演会でも、
そうした内容をお伝えしたいと考えています。

講演会の詳細をチェックする
 

実際、私は日々数多くの
海外メディアにて発信をしていたり、
海外の現地にも出張して
生の情報を得ることが多いのですが、

そういった、日本の外の世界に
数多く接していると、

やはり日本が誤解されていたり、
日本人が知らないことによって、

大きなチャンスが失われていると
思うことも数多くあるのです。

公には言えないような会議に出たり、
要人と呼ばれるような方とも
情報交換をしていると
なおさらそのように感じます。

世界の常識を日本人は知らない。
世界で起こることの真実を日本人は知らない。

世界の人たちが関心を
持っていることを日本人は知らない。

正確には、多くのマスメディアが教えないことで、
日本人が世界を見なくなり、
損をしていると思うことが多々あるのです。

マスメディアというのは
目立って注意を引く事柄を
取り上げる事が多いですが、

実際には、多くのメディアが
取り上げないことばかりで、
世界というのは動いています。

意図的にそれらの情報が
隠されている場合もあるでしょう。

ですが、本当に世界で
何が起こっているのかを知りたければ、

日本に大きな影響を与えている
事柄について知りたければ、

ネットのニュース欄に
載るような事柄だけでなくて、

その背景情報、歴史や関連する事柄も
全て合わせて見ないと見えてはきません。

今回の講演では、
大筋のニュースにも着目しながら、

私独自の情報や解説なども
踏まえながら大胆な予測と合わせて、
現状の世界の潮流についてを
ご解説できればと考えています。

さらに、Q&Aコーナーもありますので、
気になる質問もたくさんしていただき、
できる限りお答えしていきたいと思います。

ぜひ、そういった解説にご興味があれば、
今回の新年の大予測講演会のご参加してみませんか?

あなたの貴重なお時間をいただくわけですから、
後悔のない、楽しくタメになるお話を
精一杯させていただきます。

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こんにちは!
ワシントン・レポート運営事務局の小川です。

アメリカが、
いよいよイランを爆撃する可能性が高まっています。

イラン国内では物価高騰によるデモが全土に拡大し、
ここ2週間で多くのの死者が出る事態に。

最高指導者ハメネイ師がロシアへの亡命を準備している
という報道まで出てきました。

そこで長尾博士に、
最新の情勢を解説していただきました。

「日本の原油輸入の8〜9割は中東経由。
イラン情勢は日本のエネルギー安全保障に直結する」

「アメリカの世界戦略における、
重要な転換点の1つになっている」

という、見過ごせない解説内容でした。

今回の解説では、

・なぜ今、イランで大規模デモが起きているのか?

・イラン指導層が逃亡準備を始めている証拠とは?

・アメリカがイランに介入する2つの目的
 ―核開発阻止と、もう一つの戦略的狙い

・中国への石油供給を断つ
 アメリカの「本当の狙い」とは?

・今回のイランのデモに、CIAなどの
情報機関が関わっているのではないか?

・トランプ大統領は「世界の警察」を
やめたのではないのか?一見矛盾する行動の真意

・介入が成功した場合、失敗した場合、
 それぞれ日本にどんな影響があるのか?

・中露はこの状況をどう見ているのか?
 今後どう反撃してくる可能性があるか?

・イランの次、アメリカはどこに手を打つのか?

などなど、

日本人の知らない、
世界で起こるニュースの真相が
わかりやすく解説されています。

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その御本とはこちら。

 

「なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか?」

 

一部抜粋。

mRNA(のタイプの)ワクチンはワクチンとよべる代物ではない

過去数十年、失敗例だけしかない

国際的には明らかになっている

ファイザー株は大暴落

ビルゲイツはそれで売り抜け大儲け

海外の国民の間では知る人も多い

日本だけでそうでない場合が危惧される

mRNAワクチンは体内でスパイクタンパクを産生させる

これは赤血球を凝集させる

それは感染細胞とみなされ免疫系に攻撃される

(自己免疫疾患の状態になる)

(ここは別件で調べた結果を記載すると、今回のコロナワクチン=mRNAタイプ

 のワクチンには後遺症や副作用があり、このワクチンが作るスパイクが、

 人の受容体に結合して血管内細胞を傷付け、血栓を生じさせる)

心筋炎や脳梗塞を発症させる

 

本には解毒法も掲載されており、

三回も接種してしまった自分は実践中、、、みなさんもぜひ。。。

先日から公開している こちらのビデオでは 日米大戦において アメリカが攻勢に転じてから唯一 米軍の被害が日本軍のそれを上回った 硫黄島での死闘の物語を ご紹介しています。 あの島で、どのような 攻防戦が繰り広げられたのか…? >今すぐ動画を見る ーーー こんにちは。 PRIDE and HISTORY事務局の西田です。 実は先日、広島を訪れ 原爆ドーム・広島平和記念資料館 を見学してきました。 もしかすると、あなたも一度は あの場所を訪れたことがあるかもしれません。 (注: 筆者撮影) 当日はよく晴れていて、明るい日差しが 静かに佇む原爆ドームを照らしていました。 かつての惨禍を無言で伝えるドームの姿は 現在の広島の美しい街並みに 溶け込んでいるようでもあり、 「よくぞここまで、この街を立て直したな…」と 戦後の復興を成し遂げた日本人の底力に 素直に感心していました。

しかし、そんな前向きな気持ちで足を踏み入れた 「広島平和記念資料館」で 私は言葉を失うことになりました。 ・爆風で飴細工のようにぐにゃりと歪んだ巨大な鉄骨 ・原型を留めないほどボロボロになった学生服 いつもと変わらない生活が あまりにもひどい方法で奪われてしまった、 その“瞬間の跡”が そこには生々しく残っていました。 特に 全身に火傷を負った子供たちの写真は 白黒であってもその場のいたましさが まざまざと記録されていて… 私は思わず 「目を逸らしたい」 という衝動に駆られました。 そんな圧倒的な現実に 打ちのめされたまま 最後まで展示を見終わりました。 そして出口付近にある 「感想ノート」の前に立った時…… 私は、ある強烈な違和感に足を止めました。 ・ ・ ・ ノートには、世界中から訪れた人々が残した 言葉がびっしりと並んでいました。 日本語だけでなく 英語、中国語、韓国語…… 私がニュアンスを汲み取れる 言語は限られていましたが *** 世界平和 Love♡Peace 세계평화 世界和平 *** そこには、あらゆる言語で書かれた 「世界平和」という文字が目立っていました。 もちろん、それは自然な願いでしょう。 しかし 「なぜ、これほど多くの人が、 こんな目に遭わなければならなかったのか?」 「なぜ、こんなことが起きてしまったのか?」 そのようなとても大事な 「なぜ」を置き去りにしていきなり「世界平和」という 言葉が並んでいることに 他人事のような 空々しさを感じずにはいられませんでした。 「私たちは表面だけを見ている」 「戦争のことを考えないで、忘却の彼方になれば 日本が平和になるんじゃないかと錯覚している」 スタンフォード大学フーヴァー研究所 リサーチフェロー(1977~2023)西鋭夫教授は そのように語ります。 日本人が戦争の“実態”を 知らないままでいることに 警鐘を鳴らしているのです。 先日からご案内している 西教授監修のこちらの動画では 私たちの祖先が体験した 戦場のリアルを 知ることができます。 当時の日本人が、何を背負い どんな想いで戦場に向き合っていたのか。 日米大戦屈指の激戦で 祖国を守るために必死で戦った 2万人の日本兵の戦いを ぜひご覧ください。 >動画を見る