ソウルメイト
ある出来事をきっかけに、親友の人生を壊してしまったという自責の念から、すべてを捨てて日本を去った鳴滝琉(磯村勇斗)。
逃げるように辿り着いたベルリンの教会で、命を落としかけていた琉を救ったのは、韓国人のボクサー、ファン・ヨハン(オク・テギョン)だった。
共に心に深い傷と孤独を抱えた二人は、言葉の壁を超えて魂で共鳴し合っていく。
ベルリンでの運命的な出会いから、ソウル、そして東京へ。
10年という長い歳月の中で、二人は一生に一度の相手(ソウルメイト)として痛みや苦しみ、そして喜びを分かち合いながら過酷な運命に翻弄されていく。
Netflixで観ました。
去年の3月のテギョンファンミの時には
8月公開な感じだったけど
待てど暮らせどならず。
で、BLって話もあって
暗いって話もあって
いろいろ落ち着いたので観ました。
推しのドラマだけど
それほど・・・だったかな。
これでもかってヨハンが窮地に追い込まれて
まぁ、そういう話なんだけど。
あんなたどたどしい日本語
初めて聞いたかも。
いろんなロケ地の話や
ボクシングをずっとやって頑張ったこと
ファンミで話してくれたからさ~
あのあとすぐに観たらまた違ってかもね。
最初に出てきた
この人は最後、どうなったの?
観たかったわ。
この人が古館伊知郎の息子で
幼稚舎からの慶応ってググったらでてきて
ホーーーーーっだったわ。
最後の1話、良かったです。
BLじゃなくてソウルメイトだね。
前情報が多すぎて、楽しめなかったかな。



