サラ・キムという女

 

 

高級ブランドのアジア地域CEOであるサラ・キムの華やかな名声と、その裏に隠された真実を追う刑事の姿を描くミステリーです。* 都会で発見された身元不明の遺体から始まり、サラ・キムの偽りの人生と、彼女の正体を巡る心理戦が展開されます

 

 

Netflixで観ました。

 

みなさん視聴して記事書いてますよね。

 

私、推しのインソンが映画公開で

 

舞台挨拶毎日やってて

 

チェックで忙しくて~

 

思いのほか時間がかかったわ。

 

シン・ヘソンの独壇場だわね。

 

「青い海の伝説」で嫌いだったけど

 

「30だけど17です」で克服して

 

今は普通。

 

見事に演じてました。

 

で、イ・ジュニョクがため息が出るくらい

 

カッコ良かった~~~!!

 

 

制服好きだから、最後は嬉しかったわ。

 

 

最初チョン・ダビンが出てきて~

 

「ワンダフルライフ」から観てるから

 

もっと活躍して欲しいわ。

 

 

 

そして イ・イダムが良かった。

 

最初出たとき「恋の通訳~」と

 

全然違ってわからなかったわ。

 

 

 

で、ストーリーの話ね。

 

結局、シン・ヘソンは何て名前か

 

わからなかったってことかな。

 

 

ブランドを作りたかった女

 

ニセモノが作ったのはニセモノってことね。

 

被害者がいないと事件が成立しなくて

 

イ・ジュニョクと共に私もイライラしたけど

 

こういう最後でまぁ、納得でした。

 

もっとスッキリが良かったけどね。