100番の思い出
1980年代の韓国、100番バスの車掌となった2人の女性。乗り物酔いに苦しみながらも母親を助けるため働くコ・ヨンレと、不幸な家庭環境からの脱出を夢見るソ·ジョンヒ。正反対ながらも友情を育む2人は親友に。そんな日々の中に、ある青年が加わり…。
U-NEXTで観ました。
私、キム・ダミが苦手なんだ。
でも、ナインパズルと同じに
キム・ダミ<ストーリーだったから観れたわ。
顔と喋り方が嫌いなの。
高校生のホ・ナムジュンも受け付けなかった。
話はとても面白かった。
最後も良かったから満足。
シン・イェウンは「ジョンニョン」の時も
2番手だったけど、この役も良い役だったわ。
ハマって観て最後はちょっとだけ涙も出ました。
おっぱも幸せになったよね。
あしながおじさんも幸せになって欲しいわ。
1番可哀そうだった。
そして番外編
私が幼稚園のころまで、バスには車掌さんが乗ってて
大きな黒いカバンを首に下げてて
降り口の横にいたの。
そして、切符もその人から買って
どうやってたのか、忘れてるけど・・・
次は○○ですって言って
降りる人がいるときは
ブザーを「ブブー」って鳴らして
運転手さんに知らせてた。
小学校くらいになったら
ワンマンバスになっちゃって
駅も近かったから
あまり乗らなかったけど
母と妹と乗ったな~~って思い出したわ。
こういう時に母が生きてたら
「こうだったね~」って話せるのに・・・

