愛は一本橋で

 

 

ドクモク高校の新しい理事長としてソク・ジウォンが赴任してくる。そこには、ライバル関係の家系に生まれながらも学生時代付き合っていたユン・ジウォンが体育教師として働いていて、18年ぶりに再会を果たす。この再会によって、かつて「ドクモク高の狂犬」とも呼ばれたユン・ジウォンは、再びその気性が目を覚ます。

 

 

U-NEXTで観ました。

 

生まれたころから知り合いで

 

高校の時には付き合って~

 

すれ違いがあって別れて。

 

教師と理事長として再会。

 

親同士が昔からの犬猿の仲で

 

だけど・・・

 

っていうスタジオドラゴンの作品にしては

 

よくあるな~って そんな感じだけど

 

チュ・ジフンのラブコメが

 

「宮」以来だってことで盛り上がる。

 

途中で「宮」のOST歌って、盛り上がる。

 

だけどね~

 

そうだよね、な話で、最後でした。

 

可も無く不可もなく。

 

チュ・ジフンは「照明店」と違って

 

スーツで決まってました。

 

 

 

チュ・ジフン好きな人はどうぞ。

 

甘い感じが観れます。

 

 

 

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今年の韓ドラはこれで最後。

 

「その電話が鳴るとき」は来年終わるから・・・

 

あとで、まとめ記事書けたら~~