ある日、私の家の玄関に

  滅亡が入ってきた

 

 

 

ウェブ小説の編集者として働くタク・ドンギョン(パク・ボヨン)。
彼女はある日、脳腫瘍で余命100日の宣告をされ、その上、不幸なことが連続して起こってしまう。
そんな状態に絶望した彼女が「こんな世界滅びてしまえ!」と叫ぶと、彼女の前に不思議な男が現れる。
自身を“滅亡”(ソ・イングク)と名乗り、神から「人間の願いを叶えてくるように」と命じられたという彼は、
世界を滅亡させてほしいというドンギョンの願いを叶えるために現れたのだった。

 

Ⅿネットで観ました。

 

ファンタジーなの。

 

私、「トッケビ」は大丈夫だったけど、

 

「ホテルデルーナ」はイマイチで。

 

相手が「滅亡」なんて どうにもならないって感じでね。

 

滅亡と人間の恋よ。

 

そう思っちゃうと、最初全然入れなくて。

 

イングクはお顔は好きじゃ無いけど、俳優としては好きで

 

ボヨンちゃんも可愛いから、期待して観過ぎました。

 

設定がもうちょっと違ってたら

 

入り込めたかしら?

 

神の女の子の存在とかね。

 

イ・スヒョクが初めて良く思えた。

 

(いつも爬虫類顔で好きじゃ無かった)

 

カン・テオは前から好き。

 

こっちの3人の話の方が楽しみに観たわ。

 

あと、弟君可愛いね。

 

SF9なのね。

 

今度歌ってるところ観てみるわ。

 

イングクは格好良かったから

 

イングク好きはどうぞ。