いつでも君を待っている

 

 

俊龍(ジュンロン)は才能に溢れ、30歳の若さで最年少の建設会社の部長に昇進する予定だった。

しかし、上司たちが、家族や愛する人や友人と過ごす時間を犠牲にし、仕事に全てを費やしている姿を目の当たりにし、自分の将来を見ているように感じてしまう。今の俊龍は、出世街道に乗っているエリートだが、出世しなくても負け犬になるとは限らない・・・俊龍の人生には他の選択肢はないのか?

故郷でよろず屋を営むおじいちゃんが病気で倒れた。

久しぶりに帰った俊龍は、改めてよろず屋の存在意義に気づく。都会のコンビニのように24時間開いている利便性はないが、人の温かさが溢れる場所だ。

手持ちがない人はツケで買い物することができ、一人で寂しい人はここに来れば誰かとおしゃべりできる。放課後の子どもたちは安心してここで親の迎えを待っていた。夜は、仕事で遅く帰ってきた人々の夜道を照らす。

近所に大型商業施設が建つ予定の中、俊龍はよろず屋を他と違う個性のあるお店にする決意をする。

 

 

 

BS11で観ました。

 

主役のジュンロン、「年下のオトコ」の人なんだけど

 

前は大学生の役で デキル女を追いかける役で

 

今回なんか大人になってたわ。

 

 

 

 

 

 

 

小さいときに一緒に暮らしたおじいちゃんが倒れて

 

田舎に帰ってよろず屋をやるんだけど

 

いろんな近所の人が来たり

 

 

 

昔のおじいちゃんの恋の話や

 

同級生の恋の話や

 

いろんなエピ―ソード満載のドラマでした。

 

ロイ・チウも最後の方にでてきたりね。

 

おばあちゃんと最後に逢えて良かったね。

 

両金の恋が上手く行きますように。

 

 

 

 

「年下のオトコ」の時に集めた

 

彼の写真貼っておきます。