親愛なる判事様

 

 

 

注目を受ける双子の弟に負けじと勉強を頑張ったハン・スホ(ユン・シユン扮)は、全国トップで法学部に入学、最年少で判事になった。スホの判決は、いつも量刑基準どおりで、「コンピューター判事」と呼ばれるほどだった。
そして、スホの双子の弟ハン・ガンホ(ユン・シユン)は、幼い頃から出来の良いスホがコンプレックスだった。スホが司法試験に合格した日、ガンホはひょんなことから警察に捕まってしまった。それから特殊傷害、詐欺脅迫、暴行などで前科5犯がつく不良に。

一方、姉のある事件の判決をきっかけに、法に恨みを抱きながらも、必死に勉強し、判事になる道を選んだソン・ソウン(イ・ユヨン)。司法研修所の生活が終わりに近づき、最後の課程としてスホの判事室で、見習い生活を始める。

ガンホが服役期間を終え、刑務所から出てきたある日、ガンホは兄・スホがいなくなっていることに気付く。スホは、謎の男に拉致されていたのだが、何も知らない人たちはガンホをスホだと勘違いする。
そして、ついにガンホは、スホの代わりに判事として法廷に立つことになるが…。

 

 

この間観た「スイッチ」と同じく

 

そっくりさん判事の入れ替わり。

 

片方が前科有りで~片方が真面目。

 

今回は一卵性双生児で憎みあってる設定。

 

真面目な判事の兄は

 

 

弟偽判事は

 

 

「スイッチ」は偽の判事だって知ってる人がいたけど

 

今回はみんなは知らなくて~

 

そのまま恋もしちゃう。

 

ユン・シユンはご招待ファンミに行って~

 

とってもとっても良い子だと思うんだけど

 

演技スタイルはあまり好きじゃないの。

 

割とドラマは観てるんだけどね。

 

最後、結局母と息子二人は良い感じにはならず。

 

イ・ユヨンのお姉さんの話も、「それでいいんだ~」だったし。

 

まぁ、それでいいんだろうけど。

 

お母さんは寂しいまんまなのかな~

 

 

なんやかんや言っても 同時間帯一位だったようで

 

普通に面白かったです。