私の後ろにテリウス
かつてテリウスというコードネームで国家情報院の特殊任務にあたっていたキム・ボン(ソ・ジソブ)。3年前、ある作戦に失敗して恋人を亡くした彼は、事件の背後にある陰謀を暴くために姿を消した。国家情報院はそんなボンを二重スパイと疑い、行方を追うように。ある日、向かいに住む主婦エリン(チョン・インソン)と出会ったボンは、ひょんなことから彼女の正体を怪しむようになる。そんな中、エリンの夫ジョンイル(ヤン・ドングン)が国家安全保障室長が殺害される現場を目撃してしまい、口封じに殺害されてしまう。ジョンイルの死が自らが追う犯人と関連があると感じたボンは潜入捜査のため、エリンの子供のベビーシッターを買って出ることに。
2018年のMBC演技大賞がジソブだったので
楽しみにしてました。
面白かったけど、大笑いじゃなく小笑いだったし
泣くことも無かったわ。
主人公のラブが無いし 脇のラブもちょっとだし
少し物足りなかったです。
ジソブにキスシーンやらせなきゃ! と思いました。
チョン・インソンという人が多分初めてで
(ウラチャチャワイキキをリタイアしてるから)
この人がイ・イギョンと付き合ってた人だったのね~な感想。
ジソブが双子の子供のシッターになるんだけど
いろいろ弾けてて、面白かったです。
同じマンションのパパママたちが面白くて
パク・ソジュンの「キム秘書がなぜそうか」の時も面白かったけど
いい味出してました。
やっぱりこういう役が合うね。
このドラマ、この人たちが出てくると 小笑いしてたな。
イケメン君枠の子は K-ポの子らしいけど
これからどんどん出るのかしら。
旦那が死んでも あまりメソメソしてなくて
このヒロイン いかがなもんか?と思ったけど
ドラマだもんね。
ノンストップ・スパイアクションラブコメディ だそうで
楽しみました。
ジソブペンにはたまらないだろうな~







