魔女の法廷

 

 

 

幼い頃に母が失踪したイドゥム(チョン・リョウォン)は母親を捜すため検事になる。大胆な捜査方法で実力はあるものの、地方大学出身の女性ということで冷遇され特殊犯罪担当チームには入れずにいた。あるときイドゥムは部長のセクハラ事件を目撃、部長から取引をもちかけられるも、結局参考人として証言したため女性児童犯罪担当チームに左遷される。同僚の検事で元精神科医のジヌク(ユン・ヒョンミン)はイドゥムの物怖じしない態度を気に入り、イドゥムもまた優しいジヌクが気にかかるように。そんな中、法律事務所代表のチョ・ガプス(チョン・グァンリョル)がイドゥムをスカウトしようとするが、チョ・ガプスこそがイドゥムの母の失踪事件の真実を知る人物だった。

 

 

苦手なチョン・リョウォンでまた検察の話。

 

相手役も 別に好きでも嫌いでも無い 興味ない人で。

 

ああああ~と思ったら、まぁまぁ面白かったです。

 

でもね、女性児童犯罪担当チームの話なので

 

目をそむけたくなる事件なの。

 

それが、ちょっと・・・

 

あと、裁判の時に チョン・リョウォンが勝ちたいからって

 

被害者が傷つくようなことをするので ちょっと最初嵌れず。

 

母親探しと 悪党のチョン・グァンリョルをやっつけるのは

 

面白かった。

 

チョン・グァンリョルがすごく悪くてね。

 

警察署長から市長で大統領になろうっていうのに、すごく悪い。

 

 

 

私のホジュン先生が~~もう、このごろ悪役多すぎ。

 

 

 

 

大分昔ね。

 

最後は良かったです。

 

あの最後の抱擁は泣きました。

 

とってつけたようなラブシーンはいらないけどさ。

 

お暇ならどうぞ。