青い鳥の家





学歴の良くないキム・ジワン(イ・ジュニョク)はなかなか就職が決まらずにいた。
ある日、面接に向かう途中、友人のチャン・ヒョンド(イ・サンヨプ)に嘘をつかれ遅刻してしまい結局、面接に落ちてしまうジワン。運命のいたずらなのか24回目に志願した会社はなんとヒョンドの父チャン・テス(チョン・ホジン)が運営する会社だった。
一方、ヒョンドは中堅会社の会長であるテスの息子。父に就職することを勧められても聞く耳を持たずバンド活動ばかりしていた。そんなヒョンドにしびれをきかせたテスは入社願書を書くか遺産相続放棄書に同意するかどちらかにしろと言い、ヒョンドは入社願書を書くのだが…


土日のKBSの夜の番組。

「家族なんてどうして」や「本当に良い時代」の枠。

韓国での視聴率が良いのはなぜ??

今回の「青い鳥の家」はつまんなかった。

まず、主要若手俳優二人






イマイチ。

私は今もソヨンを観てるんだけど

ソヨンアボジ  チョン・ホジン

私より年下だった・・・(悲しい)






悪いのよ~





私は下の職場女も良かったと思うけど

集合写真にいないから・・・ね。

復讐劇なんだけど、

あまりに良い人たちが復讐するから

渡しちゃいけないの渡したり イライラ

最後の10話は面白かったけど

あまり オススメしません。


15話くらいでリタイアしようかと思ったけど

意地で観ました。

(そういうの多い)


最後の結婚式は 私は

「だとおもった~~」でした。

50話は長いね。