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simakazeさんのブログ

音楽と詩とPENTAX & 釣り

中学生の頃からですが・・・
 
リールを分解してグリスを塗布したりしていました
 
組み立てに失敗をして超ゴロゴロ感ハンパないリールになったりしてましたが・・・
 
久しぶりに分解してみました・・・
 
 
こちらはシマノのBB-Xハイパーフォースですが・・・
 
中古で購入してシャリ音がハンパないので分解してみました。。。
 
構造的には分解しやすいのですが・・・
 
分解には特殊工具が必要です
 
(画像省略BB-X2000番台専用工具)
 
こちらはPayPayフリマにて購入した次第です
 
あとついでに専用の工具とか揃えたりしました
 
分解した感想です・・・
 
シマノBB-Xのリールは分解しやすいです・・・
 
また純正のグリスとかオイルとか市販されていますので
 
とても良心的です・・・
 
シャリ音の原因はベアリングの不具合が原因でした
 
ベアリングは純正品ではなく半額の耐食性キャストップベアリングを使用しています・・・
 
 
一分間に7000rpm回転しているようなベアリングではないので耐食性重視
 

しかしながらグリスは純正品もしくは,IOS GEAR GREASEを使用しています・・・

 
I.Worksさんいつもお世話になっております・・・
 
ベアリングにオイルを充填するよりもグリスを充填した方が
 
シャリ音も長期間しないとおもわれますが
 
ハンドルの回転は重くなりますので・・・
 
 
最近、ダイワのLBDを分解してみました・・・
 
最低限の分解で済むようにディスクブレーキ部は分解していませんので・・・
 
写真は13プレイソですがですが、最初は12トーナメントISOを分解
 
特殊な工具は必要はありませんが
 
ダイワのリールにはマグシールドというやっかいなオイルが・・・
 
 
平べったい丸い金属(ワッシャー)とはがねの金属(ウォームシャフト)の隙間の白い光がマグオイルです・・・
 
やっかいなのはマグオイルが市販化していないので
 
オークションとかネットショプで代替品を使用するしかありません・・・
 
自分はオークションで入手した次第です・・・
 
今ではマグオイルを一滴(磁性のないブラシの毛にて)
 
ワッシャーとウォームシャフトの隙間に垂らすのが快感になっております・・・
 
一応ベアリングは必ずmade in JAPANのステンレス製を使用しています・・・
 
よいこはマネをしないようにねって。。。
 
やっちゃえ 分解・・・
 

踊り子 / Vaundy:MUSIC VIDEO

 

 

小松奈菜さんの(^_-)-☆で元気なります・・・

 

 

 

17さいのうた。 / 『ユイカ』【MV】

 

 

拝啓、今の僕へ・・・

 

未熟な大人のままでごめんね

 

 

 

Ayase「飽和」Official Music Video

 

 

ああ・・・

 

あれから何年たったのかな

 

気が付いたら今もひとりだったりする

 

この先何年生きられかはわからないけど

 

これからもこの先も生きてゆかなければならない

 

今となっては僕の選んだ道

 

過去を引きずって生きている僕はもういない

 

自分なりに努力したつもり

 

失った時間は取り戻すことはできなくても

 

もうこれでいい

 

これからは人(自分)のために

 

生きてもいいかもしれない

 

心からありがとうと

 

いえる君のために

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ最近ですが・・・
 
紅狼釣りはしていません・・・
 
しかしながら以前注文をしていたロッドが届きました・・・
 
 

 

とても大きな箱です・・・?

 

そして中身は

 
ダイワ 磯竿 モンスターフォース AGS 口太50です・・・

以下、メーカーホームページより・・・

 

無尽蔵の粘り、驚愕のリフト力「強攻胴調子」。
獲る曲がり、その一瞬を制す。

 

レコード級の“モンスターグレ”とのファイトを見据え、曲がりの支点移動と曲げ込んだ後の反発力を突き詰めた新感覚の「強攻胴調子」。やり取り中は鞭の如くしなりながらも常に強烈なテンションを掛けて反撃の隙すら与えず、湧き上がるリフトパワーで大型魚をいとも簡単に海面へと導く。従来の魚の引きをいなす、粘る、タメる事を重視したディフェンシブな胴調子とは全くの別物で、超とも言える程の攻撃的な胴調子ロッドである。強力なリフトパワーの秘密は4~5番節のパワーとシームレスな曲がり。口太モデル(1.4号相当)、尾長モデル(1.85号相当)ともに、4~5番節に相当号数よりワンランク上のパワーを付与。さらにESS、V-JOINTαの採用によって、このパワー漲る胴からバットにかけてのセクションでさえも、段差のない美しい曲がりを実現。それだけでなく、2番節から3番節にかけての曲がりの入り易さを、今度は相当号数より1ランク下げてフレキシブルにチューニング。これにより、シャープかつリニアな振り調子とコントロール性能も獲得。胴調子ロッド特有の持ち重りや穂先ブレ、操作レスポンスの悪さを劇的に改善し、掛けるまではシャキッとした先調子、掛けてからはパワフルな胴調子という、磯ロッドの理想形とも呼べる調子を実現した。

 

MONSTER FORCE AGS | IMAGE MOVIE

 

シマノで言えば極翔みたいなロッドですね

 

スペック 号数 1.4号相当 全長 5.00m 自重 220g 価格 108,000

 

購入した動機はダイワでは珍しくパワフルな胴調子だということ

 

5.00mであることと操作感と軽量重視のため口太50を購入した次第ですが、

 

ダイワ的にはシマノの極翔を超える竿でなければならないと個人的にはおもいますが

 

あってほしいなと期待しています。。。

 

現時点でまさっているのはガイドのAGS TYPE-0(ゼロ)ぐらい? 

 

MONSTER FORCEというロゴが・・・(゜-゜)
 
これを見ればでっかいの狙っているな感がありますよね
 
 
 
口太モデルとは・・・以下、メーカーホームページより・・・
 
50cm以上のモンスター口太を底知れぬ曲がりバランスで獲る
モンスター口太を相手にする場合、パワーだけでなく細糸を使いこなしながらのハリ外れやハリス切れを防ぐやり取りが必要になる。口太モデルはどこまでも曲げ込めるようなシームレスな曲がりで、やり取り時におけるテンションを一定に保ちながら、不要な違和感を与えないまま体力を奪い浮かす曲がりバランスを追究して開発。曲げるほどに湧き上がるパワーとテンション抜けを抑える懐深い弾力は、磯師とロッドが人竿一体となり、モンスター口太を仕留める。
 
 
グリップがメジナのグリーン色をしているのが特徴ともいえます・・・
 
でも角度や直射日光をあてると紫色に変化・・・どうなっているのか?
 
倉橋島エリアでは一部にてグレは釣れますが
 
私の釣場ではごくまれに釣れる程度です
 
なので大きな紅狼を釣るための竿となります・・・
 
操作感と軽量重視
 
使用感は後ほどご報告いたします。。。
 
 
実釣による使用感ですが、穂先はそんなに細くはありませんが
 
竿全体の感度が良いと感じました
 
小さなカサゴやメバルのあたりがコツンコツンと伝わってくる感じは
 
シマノのロッドとは少し違う感じです・・・
 
ウキ釣りに穂先の感度はあまり必要がないかとおもわれますが
 
潮流にのせてのウキの沈め釣りでは優位になるのではないかと思われます・・・
 
あと40cmちょいのチヌを釣りましたが、2番節から3番節にかけての曲がりの入り易さを確認しました
 

竿全体の曲がり具合にはまだまだ余裕がある感じです

 

操作感は極翔と同じレベルで持ち重り感も抑えられています・・・(20gバランサー使用)

 
あとはモンスター紅狼を釣った時にどうなのかですが・・・
 
 
あと懐かしさのあまり衝動買い
 
確か・・・1995年発売のフロッグマン(黒金蛙)の復刻版?
 
G-SHOCK GW-8230B-9AJRです・・・
 
タイドグラフ搭載のG-ショックなので
 
釣り向きともいえます。。。
 
GBX-100の機能があれば完璧ですが・・・
 
 
月下日記再開します・・・
 
9年ぶりに購入させて頂きました
 
ダイワ 月下美人です・・・
 
メバリング再開しますよ。。。
 

 

~ 74UL-S・Q ~絃(GEN)~

しなやかながら張りと粘りのあるブランクスが、小型プラグやジグヘッドリグを遠投、ルアーの動きに追従し、わずかな流れの変化をも捉える。楽器が絃の張りを変えて旋律を奏でるように、ラインテンションを操ってルアーの動きや軌道を自在に変える。リトリーブ、ドリフト、ステイ……ルアーに生命を宿すかの如く、自然に波間を漂わせてアジ・メバルを誘惑する。

メーカーホームページより・・・

 

[月下美人]22月下美人EX 最高の軽さと感度、操作性でデビュー

 
 
 
EXシリーズの月下美人は初めて購入しました・・・
 
EXシリーズは何故か流通量が少なくてなかなか買えませんでしたので・・・
 
右はダイワ 13 月下美人 AGS 74UL-Sです・・・
 
とても軽くて扱いやすくて感度良好な竿で自重はたしか74gでした
 
そして、EX AGS 74UL-Sはわずか51gです。。。
 
 
左が22EX AGS 74UL-Sで
 
右が13AGS 74UL-Sですが
 
長さは同じですが、ガイドの位置と数が違います・・・
 
穂先はかなり細いですね
 
 
 
リールはダイワ 13 CERTATE 1003と2004です・・・
 
メインで使っていました・・・
 
久しぶりに使うので簡易オーバーホールしました
 
マグシールドラインローラーはオイル固着のためマグオイルレス化済
 
20 ルビアス FC LT2000S-XHはハイギアのため予備ですが、
 
150gととても軽いのでメインで使用するつもりです・・・
 
あとダイワ 17 月下美人EX2004Cは行方不明です・・・
 
 
 
ブリーデン TE68usemouthをメインで使用していたので
 
最新のロッドはどんな感じか楽しみです
 
実釣インプレは次回に・・・