RAM WIRE 「きぼうのうた」僕の希望・・・悲しみは喜びへのステージこの瞬間が始まり君が見た僕の姿遠い日の記憶君の涙は希望の数だけ流れていくくりかえしながら強くなる一歩ずつ一歩ずつ君は歩いてゆく今はただ信じること一つずつ一つずつ君は年をとりながら何かを見つけるのだろう今はなにも見えなくてもそれが不安でも信じることで希望が生まれる苦しみは未来へのステージこの瞬間こそが希望への入口新しい君の始まりそして君の存在が僕の希望へと変わるとき