夢や願望を叶えるために、

動き始めて

意気揚々とスタートしたのに、


周りにはドリームキラーが

いっぱいいて、

足を引っ張られたり、

アドバイスを頂いたら、

やり方が真逆とか、


外側には情報が氾濫してて

思考は混乱します。

アクセルとブレーキを

同時にかけてる状態よね。

エネルギーだけ大量に使い、

全然前に進まない。

この混乱に陥らないようにするには、

しっかりとした○○を持つこと。

ぶれない自分でいられます。


夢や願望だけじゃなく、

本当は何をするにも、

誰に対しても○○は必要なんだけど。






子供の担任との面談

小学校は保護者面談だけど、

中高は三者面談。

先生に子供の家での様子を

聞かれたりしますね。

保護者会でも順番に

話したりする機会があったり。

そうゆう時、

子供の出来ていないことは

決して言ってはダメよ。

こんないいところがあるって

伝えましょう。

三者面談でも、

普段子供には

面と向かって言えない

褒め言葉も言っちゃいましょう。

子供自身も気づかないような

無意識レベルなことは

よりエフィカシーが高まり、

自分の才能を意識上に

あげることで、

自己形成にプラスになります。


担任の先生も、

その素晴らしいところを

学校でも出せるように

してくれるかも知れませんしね。






洋服の接客トークで、

若い子向けのショップに多い

ステキ~

かわいい~

おしゃれ~

とかの

テンションが高いトークに

同じように反応してくれる

お客様がおりますが、

実は人間の気質から見ると、

4分の1の人達。

後の4分の3の人達は、

表向き合わせてくれていても、

心から同調してくれている

わけではないのですよ。

それぞれに

響くところが違うので。


見た目で、

少しの会話で、

その気質が掴めたら、

コミュニケーションがスムーズに

進むと思いませんか?




営業や販売などの接客で、

とても成績のよい人が

いつもやっていることが、

「お客様を褒める」

だから、

成績の悪い人は、

まず

その人と同じことをやってみる。

などと言い出す

上司やコンサルや

トレーナーがいるけど、

真似して褒めてもね。

得たい結果は手に入らない。

何でもそうだけど、

よく聞くのが

成功してる人がやったことを

まず真似る。

でもただ真似てもダメだって

見えますか?

真似ながら○○○も

同時進行が必要なんだけど。









実は私たち一人一人、

やり遂げる使命を持って

生まれてきています。

しかも、使命をスイスイと

やるための才能まで

備えてくれているの。


本質のまま生きることが

どんなに楽しく豊かであるかも

私たちは知っています。

もし、

使命からかけ離れた

使命を無視した

生き方をしていたら

気づくはずよ。

何か違うって。


想いは叶わないし、

嫌なことが起きるし、

病気にもなったり。

気がついて、

本質に戻るまで続く

ネガティブな出来事。


違うよという

お知らせだから。





友達に悩みを打ち明けたら、

そんなこと気にすることないって

と、あっさり撃沈。

という経験はありませんか?

そう言われて、

そうだよなと、

何だが大きな問題のような

気がしていたけど、

それほどのことじゃなかったと

心底思えたら、

それは友達の一言が、

パラレル移動の扉だったってことよ。


すべての悩みは、

その悩みの中にいると、

いつまでたってもなくならない。

長くいると、扉さえ見えないから、

誰かに開けてもらいましょう。

もちろん私でもOKよ!

先ほどの続きで、

選択基準、価値観のお話。

たとえば洋服選びだって、

自分に似合う基準があるわよね。

細く見えるボリューム感とか、

足が長く見えたりする微妙なバランス

ちょっとラブリーにしたいけど、

丸襟は似合わないとかね。

そこを正しくインプットしていないと、

自分を素敵に表現できない。

それと同じで、

結婚相手も具体的なイメージがないと、

出会えないわ。

「優しい人がいい」なんて

漠然としたイメージだと、

誰にでも、自分以外の女性全てに

優しい男と出会ってしまうかも。


だから、

無意識なことも意識上にあげ、

自分の選択基準をしっかり

見つめてみて♪




重大なことや滅多にないことを

選択したり、決定しなければ

ならない時には、

ものすごく考えたり、

人に相談しますよね。

最終的に、自分の中にある

基準、価値観に従い決断します。

日々の些細なことも同じで、

ほとんどが無意識レベルで

決断しています。

いったい、

自分は何を基準としているのか?

どんな価値観を持っているのか?

意識上にあげて見ると、

望んでいる未来には

ありえない行動をしている

自分を発見するかも。






私が独身時代に、

独立して起業した会社は、

今は元夫の会社になりましたが、

設立して20年間関わっていました。

後半の5年は、三次元の情報に

振り回され業績悪化。

とても大変でした。

乗り越えられたのは

本質に気づけたから。

なぜこうなってしまうのかの

なぞも解けたので。


会社や個人事業も、

設立されてから3年で

多くが消えてしまうようです。

それは何故か?

創める前に考えていた通りに

いかなくて、意欲を無くすとか、

臨機応変に起動修正が

できないとかがありますが、


それとは反対に、

予定通りに順調に進んで

何年か続いても

その先のヴィジョンがないと、

下降していきます。


エネルギーは循環しているので、

止まる=安定の状態を

保とうとすると、

エネルギーは消えてしまう。

そのために、

常に変化していくことを

心の底では望んでいます。

それは、外側である三次元で

起こることばかりではないのだけど

五感での情報だけを頼りにしていると、

新しいことには、

不安や恐怖がついていて、

なかなかトライ出来なくなるの。

商売には、

景気、

客層、

流行、

価格と

たくさんの三次元情報が

否応なしに押し寄せて来るので

インスピレーションと繋がる

ピュアハートを持つことです。

このコツはセッションにて

お伝えしております。

「商売には波がある」

これは大ウソです。





私たちが1人1人に


違う個性と才能があるので、


結婚生活の形も違っていてOKなの。



私は昨日の記事で書いたように、


結婚は全く考えていなかったのだけど、


私が私らしくやっていた仕事を続けていれば、


両方が手にはいったのだろうと思う。


元夫は起業していたので、


私は出産を機に、


自分のビジネスをやめ、


夫のビジネスに参入する選択をしたのが、

大きな間違いだったの。

人それぞれ、

夫のサポートに喜びを感じる人もいれば、

私のように、自分でやりたい人もいる。


私は私のビジネスを続け、


それぞれのビジネスの良き相談役


としてのパートナー関係ですと、


お互いに向上できる素晴らしい関係が


築けたのだと思う。


たぶんね。


現に出産の前までがそうだったから。


自分がどんな人なのかを

しっかり分かっていることが大切だと

心底思います。