ほとんどの企業は60才定年

そこでリタイヤするのか、

再雇用のシステムがあるなら65才まで働くのか。

まったく違う職種にチャレンジするのか。

 

60代はまだまだいろんなことができる。

働き方も週に数日、数時間のみにすることが可能。

 

幸せな老後に必要な条件があるのなら

みんなに平等にある

「時間」

 

時間をどう使い、

どんな生きがいを持つのか

なのではないでしょうか。

 

やりたい事、チャレンジしたい事、

なんでもやれる時代だから

考えてみましょう。

 

頭の中から、ネガティブマインドが、

「そんなの無理」とか、

「いまさら何を考えてるの」とか、

足を引っ張る声が聞こえてはスルーしてね。