4つのタイプから
子どもの個性を見つけ出す
その中に、
子どもの言動から
よくあるパターンで
4つのタイプの見分け方を
ご紹介しています。
これは、
お子さんだけではなく、
ご自身が
どんな子どもだったのか
あてはめて見ると
生まれ持った個性や才能を
思い出していただけます。
昨日セッションで
初めてお逢いした方が
4つのタイプ中のひとつに
あてはまる典型的な方でした。
実は私も同じタイプで、
ご相談内容も
以前私が悩んでいたこと
そのまま同じでした。
同じタイプの方々に
シェアしますね。
クライアントさんの
言葉をお借りすると
それは…
「私はひとつの事が、気になると
深く考え込んでしまいます。
その間、他のことの
動きがスローと言うか、
行動がストップしてしまう。
大事なことが進まず、
周りからは、
考え過ぎだと言われるのですが、
考えもせずに、
まず、やってみるなんて出来ません。
どうしたら、
もっとスピードアップ出来ますか
」
」と言うご相談。
そうなんです。
フリーズしちゃう感じ。
他の3つのタイプの
人たちから見たら
どうして〜
と、
と、思われ、非難が来ます。
そして、
自己否定が始まってしまう。
常に早くやらなきゃ
でも、出来ない。
負のループに入ってしまいます。
無理やりやっても
いつか息切れをしていまいます。
では、どうする?
まずは、
自分の個性と才能を知ることから。
本当の自分を無視して、
周りの人たちと比べているから
苦しくなるのですものね。
