最近、
過去のあることに対して
とても強く
自己否定していることに
気がつきました。
何か大きな出来事
というわけでもないので、
そこに自己否定が
あったとは…オドロキでした。
さっそく自分に許しを与え
書き換えたので
これから、何かのときに
ブロックしてくることは
ないかと思います。
こんな風に
私たちって、
無意識に
そのときの間違えた解釈で、
自己否定を
していることがあります。
そのときは、
スコトーマ(心理的盲点)により
解釈が違っていることに
気がついていない。
確かに、
当時の私は、
まだ、
脳の使い方も言葉の力も
知らなかったので、
過去の不完了を見つけては
スッキリ完了させています。
ネガティブな出来事は、
そのお知らせですね。
この出来事は
私に何を
教えようとしているのかしらと
自分の内側に
質問をしてみてください。
答えはやってきます。
そろそろ今日のタイトル
「子どもの心の育て方」は、
大人より経験や知識が
少ないので、
できるだけ周りの大人が
必要のない
信じ込みをさせないことね。
それだけ

やりがちなのが、
解釈のいろいろを
ママが想像して
伝えちゃうってこと。
Aかも知れないし、
Bかも知れないし、
いろいろな見方があるでしょ。
なぁ〜んて言わない。
私もそうだったので
よくわかるけど、
ママ自身に
たくさんの信じ込みがあると、
子どもも同じように
信じ込みを作りやすくなります。
だから、
まずはママが
不完了を終わらせて
本当の自分を生きると、
自然に子どもの自己肯定感
「心が育つ」