ここ数年、
本を購入するのは
出先でたまたま時間があり

ちょうど近くに本屋がない限り

ほとんどAmazon。

一応レビューもチェックする。

自己啓発系の本には

必ずと言っていいほど

星ひとつの評価があり、

本の内容は○○○のパクリとか、

薄っぺらいとか、

昔から先人の教えで

言い伝えられていること。

すでに知っていること。

と言った批判がある。

それを読んで思うのは、

たぶん

知っているけれど

腑に落ちていない

人たちと言うこと。


自己啓発系の本は

たくさんの人が、

その人の目線で

その人の周波数で伝えていて、

自分の周波数に

共振する本に出逢えたとき

心に響き、腑に落ち、

新しい場(フィールド)に

移動するのだと思う。

根本的には

同じような内容でも

観る角度が違うことで、

新たな発見もある。

だから、

言葉で言い表せないけれど

純粋に読んでみたいと思う

直感を大切にして選ぶ。


批判している間は

上がれない。