豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


元夫は22才でアメリカに行き、

30才で帰国するまで、

起業してアメリカと日本を

行ったり来たりしておりました。

そんなこともあり、

長男くんは

アメリカ話が聞きたくて、

会う約束をしたらしい。


先日たまたま

一緒に起業していた会社のことで
(私は今は手を引いておりますが)

電話が来て、

長男くんの話になり

急に聞きたいってどうしたの?

と聞かれたので、

高校時代は

このまま大学へ行って

そのあと就職してってことに

何も疑問も感じなかったけど、

本当にそれでいいのか?

と思い出してるみたいよ。

と、伝えたら…

こういう仕事したいって

ハッキリしたものがないなら

旅だよ旅!!

さすが、

アルバイトで100万つくり

何のあてもなく

アメリカに行った経験者

言葉に力があります。

私はどう思うのか聞かれたので

どちらもいい。

長男くんが決めることだから。

と言ったらめちゃブーイングダウン

自分が正しいという

フレームから吠えてました。

昔は「私は正しい」

のフレームから

ここでバトルが

始まるところですが、

そこはさらりと太極拳ですわ。