霧が晴れた清々しさ霧は音もなく静かにいつの間にか人生の道を歩き辛くしてしまう。霧はスコトーマ自分ではなかなか気づけない。誰かの力で何かの出来事で霧が晴れたときパア~と明るくなり自分の進む道が観えてくる。そのときはじめて霧の中にいたことに気づくのだ。