優しい。
おもしろい。
清潔感のある人。
3年越しの気持ちを知ったら
すごく嬉しい。
気持ち傾いてしまうかも。
全部、自分のおかげじゃない。
だけど、全部本当のこと。
頑張るしかない。
イッポ。
優しい。
おもしろい。
清潔感のある人。
3年越しの気持ちを知ったら
すごく嬉しい。
気持ち傾いてしまうかも。
全部、自分のおかげじゃない。
だけど、全部本当のこと。
頑張るしかない。
イッポ。
何度だって言う。
あの場所にいられたことはとても幸せなんだ。
ちょうど1年ほど前に
あれほど終わるのが惜しいと初めて感じた空間で
再び集まることができてとても幸せだった。
全員が集まることはできなかったし
予想外の初対面な人たちがいたりというどっきりもあったけど
それでも最後はやっぱりいつもの人たちと笑ってた。
誰かが言い出したことを忘れずにちゃんと実行してくれる人がいて
本当にすごく嬉しいのです。
めずらしく自分の気持ちを吐き出したら
誰も笑わずにしっかり受け止めてくれて
今まで照れていた自分が恥ずかしくなった。
お似合いだとか
想い続けられるのはすごいだとか
自分を褒められるよりも
相手を褒めてくれるとすごく嬉しいのです。
それに実際想い続けていたわけじゃなくて
変えられない現状に飽きて諦めてしまおうとしたことは何度もあった。
だけど、きっとここにいられる限りは
何度でも思い出す。その繰り返し。
だからもう残り時間が少ないことに気づいて
それでも一人じゃ変われない自分に気づいて
僕は再び他人任せ。
任せられる人がいることも本当に幸せだなんて
とんだナルシストですね。
ただ、それで何かが変えられるなら
それでも変えたいと思ったから。
やっぱり後悔したくないから。
応援してくれる人がいるんだから。
そんな人たちにとっては
たかが一人の恋話かもしれないけれど
どれだけ僕が感謝しているか
いつか伝えられるといいな。
そのためにも、まだ終わらないのです。
アトオシ。
偶然は神様のおかげだとか
はたまた自分の実力だとか
そんなことはどうでもよくて
ただ目の前の喜びを噛み締めたいのである。
出雲大社の縁結びが
果たしてどれほど効果があるかはわからないけれど
信じて気持ちが救われるならそれで十分だと思っていました。
過程に満足して、結果を見るのが怖くて
それは今までずっとそうだったけど
ただなんとなく最後だから諦めたくなかった。
苦労をいとわず努力すれば
きっと素敵な結果が得られる。
そんなことはずっと昔から言われていたこと。
そしてそれが僕にとっての芯なんだと思う。
分かってるよ。今しかない。
とりあえず今日は幸せだった。
もう話せないかもしれないって思ってたから。
偶然目の前に並んでいたことも
やっぱり怯んで話せなかったときにちょうど友達が来てくれたことも
ちゃんと目をそらさなかったことも
全部忘れないようにしよう。
しいて言うなら、もっとちゃんとして行けばよかったな。
これじゃあまだあの人の目に留まらない。
まだ縁が残っているなら、可能性だって十分だ。
エンムスビ。
きっとこれはキセキの一部。
忘れかけていた感情を何度も口にすることで
思い出しては切なくなって、そのうちまた忘れてしまうの繰り返し。
そんなことを続けているうちに自分の中で区切りをつけられるようになるだろうと思っていたのに
偶然あの人の話を聞くことができたから
また溢れ出る感情を整理しなければならない。
自分の話をするのは苦手だと再三書いてきて
今日はその頑張った分のご褒美を得ることができたということにしたい。
だから友達伝いであの人に恋人がいないと聞けたことで
自分を責めないように。
そうしてまた何の脈絡もなく
突然恋を始めたくなって
一人で卑怯な作戦を立てる。
他力本願では、きっと本当に幸せにはなれないだろうから。
だからせめて、あと半年
進展できたら自分を大いに褒めてあげたいし
何もできなくても最後に気持ちを伝えたい。
今はただあの人の気持ちがどこかへ傾かないことを祈るだけ。
いつまでたっても成長しない。
ヒキョウモノ。
両者に言い寄られているわけでもないし
選ぶ権利があるわけでもないのに
どちらのほうが可能性があるかなんて考えている。
何度も目が会えば気になって
話ができたら好きになるのである。
相手がいると分かっていながら
その人を想い続けることは僕にはできない。
だからと言ってどこかで積極的になれるわけでもなくて
相手がいるほうが余裕がある分交流を持ちやすいのも事実。
今はいつかの見せ場のための準備期間なのだ。
だけどやっぱり意識しすぎないことが一番の近道だろうなぁ。
分かっていながら何度でも同じ過ちを繰り返す。