以前普通は日本工業品ショッピングの荷物が日本から上海へ輸入順調する、それで我々がお客様へ即出荷対応する、然し、今回は不順調でした、荷物が税関が差し押さえるました、

製品が大きくない、価値が高くないので、日本からEMSで発送選び、11/13からずっと進度を確認していますが、ずっと通関で止まっている、私は税関が差し押さえる心配している、EMSのサービスへ確認したら、待ってでと回答しました、たぶん通常の検査する、税関を差し押さえるたら、正式な連絡書が来ます、私は二日間を待ってしました、調べるとやっぱり通関で止まっている。

私はいらいらする,再度とEMSのサービスへ連絡したら、同じ待っての回答です、

 

これはどうしますか?お客様がこの製品を使用待っているかもしれない、生産ライン止まる可能性もある、私は非常に心配しています、直接と通関連絡しました、然し繋がらない、EMSのサービスへ再度頼んで、税関と連絡取る、

EMSは税関からの回答は確かに荷物が差し押さえるました、私は直接にエアポートへ行って、手続を提出必要、

 

始めてこんな状況を発生した、私は今まで処理したことがないです、気をもむ、自分で気を落ち着いて、まず、お客様へ連絡する、真実な状況をお客様へ言います、

 

それで私はお客様へ荷物が税関を差し押さえることの実状況を報告しました。

そして、具体的な解決方法を確認してからいつ出荷できる、また報告する、

お客様がしようがないけど、理解しました。

 

私はEMS国際物流中心総部へ来ました、職員の要求によって資料を書きます、職員は確認したら、私の荷物が正式に通関したら、荷物を取るできます、私は初めてこんな状況をあって、経験が無し、職員が頼んで、処理方法をおしえてくれる、職員は専門な代理通関の会社が私に紹介しました、私は専門な通関会社へ連絡して、今回の荷物を通関委託する、そして通関会社の要求とおり資料を提供した、

専門な通関会社が確かに専門家で、再度インボイスなど電子データは私に提供される、荷物のメーカ、用途、なんの設備に使用するか、調査必要です、製品によって通関必要な手続が違います、例えば、電源の電圧範囲規定もあります、お客様の毎種製品も確認必要、税関へ申告する必要です。

 

色々な事が初めて解決する、私はお客様とメーカへそれぞれに確認行いました、

この中に私は色な輸入通関の知識を見つけました。

荷物以外の我会社の輸入輸出権限証など資料を通関会社へ提出しました、通関会社が我々の会社の無紙化通関契約書がまだ结ぶしてない、それで、私は要求とおり、契約を结ぶ、困る事が発生しました、うちの通関の年報が過ぎましたので、輸入輸出権限は税関が締めされた、なきつらにはち。

 

我々の会社が通関専門な同僚があればよかったと思いました、現実として我々が会社が創業する前期、コストを考えだし、私は勉強として、得意しないことをやります、

私は色々資料を準備して、税関の先生へ聞きます、とういうふに通関を順調できますか?先生からプロセルをおしえました、まず、年報を提出必要、法人の代表の当面相談、もっと重要なのは年報期限切れの説明報告必要、関税先生の要求によって、関係資料を準備済み提出しました、最終結果が出ました、輸入輸出権限証が正常になりました、通関も順調になりました、我々が通関手続を処理して、輸入関税と増値税を支払た後、荷物が正常に出荷できました、

 

11/14から11/30まで通関が15日間を掛かりました、荷物が順調に出荷できて安心しました。

税関から出荷できてお客様へ連絡しました、そして、お客様へ謝まるしました、

私はこのことについて努力しましたが、お客様にとって延期しました、自分で言い訳が言わない、仕事に対してもっと努力する、勉強します、もっと強く能力でそれぞれの客様へサービス致します。