ザ・トレジャー・ハンティング | kanoneimaのブログ

kanoneimaのブログ

私的備忘録

ABEMA視聴

ザ・トレジャー・ハンティング マヨルカ島の財宝(字幕)

BENJAMIN FALCK & DODSDOLKEN
興奮の財宝争奪アドベンチャー・アクション! !『インディ・ジョーンズ』シリーズ、『ナショナル・トレジャー』シリーズ、そして『トゥームレイダー』シリーズ等、その全てが大ヒットしている財宝争奪・アドベンチャー・アクション・ムービー! そうした作品と肩を並べるエンタテインメント・ムービー誕生! !若きトレジャー・ハンター、その相棒となる美女、そして強面のライバルの出現等、アドベンチャー映画には必要不可欠な要素を網羅! !好奇心の塊の主人公と、その相棒役となるスタイル抜群の美女。好敵手となるひげ面の強面の男が出現し、一大財宝争奪チェイスがスタート!財宝が眠る洞窟では蝙蝠の大群に襲われ、スピード感溢れるカーアクションへと発展。その後も様々な奪取戦が繰り広げられ、95分間、ノンストップ・アドベンチャー・アクションが展開! !
※2019年、ノルウェー製作
キャスト
フレデリック・スコッスラッド
カロリーヌ・グロムネス
ハミド・カリミ
スタッフ
監督:マーティン・ソフィーダル

結婚を意識している彼女と同棲生活をしているベンジャミン。彼は仕事の傍ら、日々財宝探しの趣味に興じている。同棲相手のイェニーは、そんなベンジャミンに対して不安を募らせるていた。ある日の事、ベンジャミンの元に「海賊の地図を持っている。欲しければ地中海のマヨルカ島の主都パルマへ来い! 」という一通のメールが届く。彼は怪しがるも、ネットに上がる情報で、そのメールを信じることに。そしてイェニーに嘘を並べ、一緒にマヨルカ島行きを承諾させる。──マヨルカ島に行ったベンジャミンは、早速、情報源の人間と会うコンタクトを取る。これが、財宝争奪アドベンチャーの始まりだった! !
※1554年ベルベルシステン、砲撃から逃げる男→剣で襲う男と戦い殺す
※逃げ込んだ洞穴で外を窺う→「イスフ・アリ、もう終わりだ」という声
※落ちているたいまつに火を着け洞穴の奥へ行く
※現代、オスロ・フィヨルド
※イェニーとの約束を破って森で遺物を掘り出していたベンジャミン
※アダムとヨナスと鉢合わせ→二人との約束を破っていた
※抜け駆けを怒る二人から逃げ森を抜け街中を逃げる
※泥だらけの服を着替えてイェニーと約束したレストランへ
※デートに一時間も遅刻したと怒るイェニー
※謝罪して掘り出してきた箱を見せる→ハーラル一世の宝石箱
※見つけるガラクタばかりというイェニーに箱を開けてもらう→「中身は頂いた」というメモが入っているだけ
※イェニーは席を立って帰ってしまう
※翌日、公園でランチを食べながら同僚オラフに愚痴る
※仕事から帰ったベンジャミンがパソコンを確認するとメールが着信
※「海賊の地図を持ってる。欲しければパルマへ」というメッセージ
※ベンジャミンは手持ちの資料を確認→「イスフ・アリの墓」
※イスフ・アリと死の短剣でネット検索→マヨルカ島のソレルの動画を見る
※1561年の戦い、エス・フィロという祭り
※イスフ・アリの父ユルトゥクスはムーア人の王でトルコ海軍の最高司令官
※銀の短剣を入手したイスフ・アリは多くの敵に狙われた
※短剣で敵の命を吸い出して癒しの力を得たという伝説→イスフ・アリが吸血鬼と呼ばれる所以(ゆえん)
※町全体を見渡せるピカダの塔
※1561年の戦いで、イスフ・アリは自ら短剣で胸を刺した→島の何処かに短剣が隠されている、短剣にイスフの魂が宿っている
※短剣の推定価格は五十万ユーロ
※イェニーが帰宅すると、料理を作ってまっていたベンジャミン
※休暇をマヨルカ島のビーチで過ごそうと誘うベンジャミン→上司に話をつけ全て手配した
※イェニーは休暇中は空の棺を見たくないとベンジャミンに約束させる
※マヨルカ島で携帯を気にするベンジャミンを怪しむイェニー
※イェニーが仕事の連絡で席を外した隙に着信をチェック
※「明朝七時バレロ通りに一人で来い」
※翌日ベッドにイェニーを残して抜け出すベンジャミン→イェニーは直ぐに起きて後を追う
※「ファルコン89?」と禿頭の男がベンジャミンに声をかける
※「なぜ地図を求めて遠くから来た?」と禿頭の男→「地図を集めてるんだ」とベンジャミン
※「死の短剣を探しに来たのではないのか?」と禿頭の男→「迷信だろ」とベンジャミン
※「短剣を探しに来た者はみな消息を絶った」と禿頭の男
※金と地図を交換するが「短剣が見つかったら知らせろ」と約束させて去る
※振り返るとイェニーが出てきて嘘がバレてしまう
※もう宝探しはうんざりだと言うイェニーに協力を頼むベンジャミン→失敗したら宝探しは止めるから最後に一度だけチャンスが欲しい
※イェニーがOKしてくれたので借りた家に戻る二人
※金を受け取った禿頭は自宅に異変を察して銃を抜いて中に入る
※部屋に落ちていた写真立てには「名誉除隊エルカン・アルバレス中佐」の証書
※エルカンの携帯にジオから電話が入る→「短剣を手に入れ私に差し出せ」地図をベンに売ったことを知っていた
※断ったら?→兄の二の舞になるぞ、十二時間やろう、取り掛かれ
※イェニーにイスフ・アリの説明をして地図を見せるベンジャミン
※「シンコ・エン・トッレ」→五つの塔?
※14世紀に海賊対策として見張りの塔が建てられたと本を読み上げるベンジャミン
※百年後ルカリカリ村に五つの塔が建てられた
※文字がおかしいとイェニー「トッレス」と書き間違えた?
※船マニアの父の地図の見方を教わったとイェニー
※単語の末尾は常に「N」か「E」で単語を数字に置き換えて場所を特定する
※「N」は北、「E」は東を示す→地図の座標を示してる
※ベンジャミンは道具の準備、イェニーは服(帽子やズボン)を購入しに出かける
※イェニーを見張るエルカン
※車で出発する二人
※目的地(山)に到着すると門扉で閉鎖されている
※違法行為では?とイェニー
※柵を乗り越えるベンジャミンと脇から抜けて入るイェニー
※山道を歩いて行くと警察のテープが張り巡らされた場所に出る
※地図の一部は警察官から買った→権力者に伝承されているのではないかと推測するベンジャミン
※テープを越え、石積みを降りていく二人
※入口を見つけた二人は懐中電灯を持って洞窟を歩く
※エルカンは二人の後を追って森に来る
※洞窟を抜けて外へ出た二人→イェニーが岸壁に書かれた文字を見つける
※「引き返せ」
※広い洞窟に棺を見つける→棺には地図と同じマークが
※古いアラビア語「吸血鬼」
※棺の蓋を開けると洞窟の奥からコウモリの群れが飛び出してくる
※棺の中に人骨はあったが短剣はない
※棺にもたれて失意のベンジャミンに洞窟の地面に落ちていた短剣を見せるイェニー
※手を振るわせて受け取るベンジャミン、二人は抱擁して喜ぶ
※なぜ棺の外にあった?と不思議に思うイェニー
※帰り道、エルカンの姿を見つけて隠れる二人
※エルカンをやり過ごそうとするが見つかってしまう→観光していたと誤魔化そうとする
※インゲルアンとイェニーを紹介する
※拳銃をベンジャミンに突き付けるエルカン→背後で短剣をイェニーに渡す
※エルカンの腕に飛びついてイェニーを逃がすベンジャミン
※揉み合う二人→シャベルで殴って逃げるベンジャミン
※道路に出るとイェニーの運転する車が走ってくる→追ってきたエルカンが銃をぶっ放す
※何とかベンジャミンが車に乗り込み二人は逃げる
※家に戻った二人だがイェニーは短剣を持ったまま→様子がおかしいイェニー
※ウソを吐いたことを責めるイェニー、君の仕事を最優先にしてすべてを捨ててオスロに引っ越したとベンジャミン
※仲を終わりにしたいなら言えとベンジャミン、成長して欲しいとイェニー
※家を出て行くベンジャミン
※車で自分の顔の傷を確認するエルカン→ワゴン車から拳銃を持った男チャベスが下りてきて「ジオが呼んでいる」
※ワゴン車に乗ったエルカンは銃を取りあげられる
※チャベスに襲い掛かるエルカン→チャベスの銃が誤射して運転手に当たる
※チャベスを車から蹴落とす→車が衝突して止まる
※エルカンは携帯で情報屋からベンの情報を得る
※「ベンジャミン・ファルク」→住所はメールで送る
※倒れているチャベスを撃つエルカン
※夜、ソファで目覚めたベンジャミン
※庭のプールに立っているイェニーを見つけて声をかけるベンジャミン
※短剣を持ったまま憑りつかれたようにブツブツと呟くイェニー
※ベンジャミンを吹っ飛ばし街中へ走り出すイェニー→追いかけるベンジャミン
※イェニーを捕まえると正気を失っており、ベンジャミンを吹っ飛ばす
※気絶したベンジャミンは、朝になって街路で目覚める
※イェニーを尋ねまわるが見つけられない→涙ぐみながら階段に座り込むベンジャミン
※ポスターが目に入る→「マヨルカ島ソレル、エス・フィロの祭り」
※家に戻ったベンジャミンは動画を見直す
※アラブ神話「タカモス」
※背後からエルカンに襲われるベンジャミン→短剣はインゲルアンが持ってる
※様子がおかしくなってアラビア語を話していたと白状するとエルカンは手を離した
※イェニーの居場所を尋ねるエルカンに案内すると答えるベンジャミン→短剣はやるから俺たちに構うな
※ヨナスに電話→父親の図書館でアラブの伝説を調べてほしい
※エルカンと車で出発
※裸足で森をさ迷うイェニー
※エルカンは命を狙われれおり短剣が命綱
※ヨナスから電話→英語で説明してくれ
※アダムが英語で読み上げる→タカモスはアラブの超自然的な存在
※遺物には力が宿っており所有者が死ぬとその魂を捕らえる、所有者の魂は闇をさ迷い続ける
※遺物を手にした者はとりつかれ所有者と同じ死を迎える
※遺物を手にする者はその力に値する人物でなければならない、さもなければ処刑される
※エルカンを突き飛ばして逃げ出すベンジャミン→倒れて銃を撃つエルカン
※塔の側の崖の上から海に向かって立ちアラビア語で呟き続けるイェニー
※後ろからエルカンが現れイェニーに銃を向ける→ベンジャミンが立ちふさがる
※超自然的な声を聞いた二人→隙をついてエルカンに襲い掛かるベンジャミン
※闘う二人→イェニーは短剣を天に掲げる
※ベンジャミンが倒されるとエルカンはイェニーに掴みかかる
※気付いたベンジャミンがイェニーを抱えて転がる
※イェニーは短剣を手放しエルカンが短剣を持つ
※憑りつかれたエルカンは自らの胸に短剣を突き刺す→命を吸い取られて身体が消失する
※意識を失ったままのイェニーに声をかけるが目覚めない→心臓マッサージをするベンジャミン
※病院で目覚めたベンジャミン→イェニーも目覚める
※互いに謝る二人
※危険だから短剣は海に捨てたとベンジャミン
※退院した二人は観光を満喫する
※仕事の電話がかかってきたイェニーは携帯をプールに投げる
※ジオの元に部下が報告→エルカンが消え最後に接触した男(ベンジャミン)の写真が渡される
※ヨナスのもとへ小箱が届く→協力に感謝するとベンジャミンのメモと金貨
※アダムはシャレてると喜ぶ