ハントレス 女戦士ルーナ | kanoneimaのブログ

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ハントレス 女戦士ルーナ(映画:吹替)
THE HUNTRESS : RUNE OF THE DEAD
("Huntress"(ハントレス)は、英語で『狩猟家、猟師、狩人』を意味する"Hunter"(ハンター)の女性形。女狩人、女性猟師の意。)
闇夜の奇襲から生還せよ!家族を守るため、女戦士ルーナが躍動する!生き残りを賭けたダークサバイバル・アクション!!最強ヒロインが繰り広げる壮絶でダークなバトル!家族を守るため、華麗な弓さばきで女戦士が躍動する!!ヴァイキングの父が無事に帰還し、安堵と貧しい生活からの脱却で喜びに満ちた日常が一変、家族に襲いかかる闇の死者の襲撃によって生きるか死ぬかの危機が訪れてしまう…!自分の身を盾にしながら、懸命に家族を守ろうと弓矢を手にした最強ヒロインの活躍を描くバトル・アクション!ヴァイキングの掟に背いた禁断の財宝が死者を闇から呼び覚ます…!蘇りし死者たちの奇襲に立ち向かう女戦士の戦いを圧倒的なスケールで描き出す!!遠征で父が手にした財宝は、ヴァイキングの掟に背いた埋葬塚から略奪したものだった…!報いを受け再び姿を消した父の代わりに、家族を守るために弓の名手の血を継ぐ勇敢な女戦士が、敵の襲撃に対峙する!果たして彼女は家族を守り切ることができるのか!?

ヴァイキングの戦士で父のヨハンが富と名誉を求め、略奪遠征に旅立ってから早2年。“弓の名手”の血を受け継ぐ長女ルーナは、母と幼い妹、盲目の祖父を守り養いながら、森奥深くのあばら屋で父の帰還を切望していた。ある日、ナールンダ近くの森で負傷した戦士トウルフを発見したルーナ。母の反対を押し切り、献身的な看病を続けた後、トウルフは会話ができるまでに回復。彼は1週間前までヨハンと行動を共にし、「この家で落ち合おうと誓った仲だ」と、一家に打ち明けた。それから数日が過ぎ、ヴァイキング同士の襲撃を耐え凌いだ父が、財宝を手に無事戻ってきた。歓喜と安堵に浸る家族とは裏腹に、父の沈んだ表情に違和感を覚えたルーナ。その後、父が略奪した財宝はヴァイキングの掟に背き、死者を祭る埋葬塚から略奪したものだと知り…。

キャスト
モア・ステファンズドッター
ヨハンナ・イダ
ヴィヴァ・エスターヴァル・リングブラント
スタッフ
監督:ラスムス・ティルジティス
※スウェーデン:2019年製作

※悪夢でよく眠れないと母に相談するルーナ→夢に意味はないと言われる
※妹・ボティルド
※湖で釣りをしていたルーナは悪夢を見て目覚めると水中だった
※岸辺で水に浮かぶ鳥の群れの死骸
※帰らない父・ヨアルのことで母と口論するルーナ
※祖父と湖で見た悪夢について話すルーナ→不吉な予兆を感じる
※騎馬で狩猟に出たルーナは腕を負傷して木にもたれていた戦士を見つけて連れ帰る
※治療に反対し森に戻せという母親→熱があるので今夜か数日以内に死ぬと診断
※空いてるヤギ小屋に運び、武器は隠すようにと母→家に入れないように
※ニワトコで施薬
※夜更け、妹の報せで瀕死の男を家の中に運ぶルーナ
※手探りで看護する祖父・ラグンバルド
※母は馬を曳いて市場へ→市場ではなく知人の男に馬を売る
※母・マグニルド
※馬(夫の持ち馬)を売った金で妹に服(フード)と祖父に豚肉を買って帰った母
※狩猟に出たルーナは神の木像に祈る→木像を彫ったのは父
※負傷した戦士が目覚め、祖父に水のカップを貰う
※戦士はラグンバルドの息子(父親)と遠征で旅した
※別れたのは一週間前で生きてた→酒を祝いに飲む
※船の仲間に襲われたと戦士トウルフ
※二年前アクルを出た時は24人いた→海を渡りクールランドへ行った
※財宝がなくガルダレキまで行った→要塞都市、交渉して争いを回避
※冬の間領主の護衛で銀貨を得たが満足できず航海を続けてフランク王国へ
※略奪に夢中で見張りを怠りフランク兵に奇襲され人数が半減
※北に航海して死んだ仲間を埋葬、倒木の根に金の指輪を発見、地面を掘ると墓を発見
※財宝を見つけてヨアルの反対を押し切って山分け
※翌朝、宝を巡って仲間割れ→襲われたトウルフは金貨を捨て、ヨアルの助けで逃げた
※母は話が真実か疑う→トウルフは首飾りの輪にかけて誓う
※回復したトウルフはルーナを手伝う
※トウルフに手斧の戦い方を指導してもらうルーナ
※座って石臼を回す祖父
※妹が父親が帰ってきたことに気付いて家族を呼ぶ→皆が帰還を喜ぶ
※罪悪感に苦しむ父
※森の異変→動物が姿を消す
※トウルフが出発
※家族で市場へ→踊りを楽しむ
※知人女性・シェルレン
※市場で不穏な噂(悪臭と不審者)を聞くルーナ
※留守番の祖父は何者かに襲われる
※帰宅すると家の火が消えていた→祖父が襲撃を報告
※悪臭がした→人間ではないかも
※父とルーナが家の周囲を探す→何もない
※ルーナが父を詰問→金貨ではなく土地が欲しくて遠征に出た
※死者から盗んだ報いを受けていると父
※父は夜更けに家を出る
※妹が森で襲われ、戻ってきたトウルフに助けられる→ルーナが死者を射る
※家に帰ると、盗まれた宝を取り戻しにきた死者たちの襲撃
※宝は父が持って行った→墓に返しに行った
※家に立てこもる→死んだ仲間が襲撃側にいるとトウルフ
※奴らはアフタルガンガだと祖父、トラウグルとも→生ける屍
※小屋が攻撃される
※父がくれた首飾りの金のビーズを呑み込む妹
※神々に祈りを捧げ武器を構える
※祖父が残り裏口から皆を逃す
※逃げていた妹に死者の投げ槍が刺さる
※神の木像の元へ遺体を運ぶ
※死者たちが現れ戦う→死者の後ろから死んだヨアルが現れ弓矢でルーナを狙う
※ルーナは幻視で「歌の意味を知っているか?」と、問いかける祖父を見る
※ルーナが昔から伝わる歌をうたう
※墓の主に操られた死者たちが倒れる、ヨアルも倒れる
※歌が死者を眠りにつかせた
※墓の主をルーナが射貫いて倒す→父の遺体に走り寄って縋って泣くルーナ
※母と抱き合って泣くルーナ
※後日、ひとり角杯を掲げ飲んだあと、酒を地面に捧げるルーナ