これまで、美術館で、本物を観たことがあって写真を撮れなかったものが、

ここ大塚国際美術館にはあった。^v^

海外の美術館は撮影可のものが多かったが、

混雑していて思うように写真が撮れなかった。

また、日本国内美術館の企画展は、ほとんど撮影不可だから

当然のこと写真は撮れない。

大塚国際美術館は陶板画ではあるが、

混雑していないため自由に写真を撮ることができた。

ここで、実物を観たことがあるものを記録しておきたい。


 

レオナルド・ダヴィンチの「モナリザ」がルーブルにあるより大きく思えた。

展示会場により印象は違う。


洗礼者ヨハネ―なんとなく「モナリザ」にも似ている。

同じレオナルド・ダヴィンチの作品というわけでもないみたい。
ひょっとして同じ人がモデルかな?性別不明というように
謎に包まれる肖像画であった。

 






















 

 

 

 

本物を観た時の感動が蘇る。

 

数が多いので、次に続く