こんばんは(・∀・)
いつもコメントとペタありがとうございます~。
ほんと嬉しいですよ(*´σー`)
この記事、小説と小説の間だから、誰も読まないでしょう~( ´艸`)
むふふ・・・・だからちょこっと息抜きに、ジュンシムいきますよ(°∀°)b
花音の中では、もちろんユンジェは両思い!
大好きで大好きで、愛しすぎて、決して譲れない2人です。
でも、マンネチャンミンは・・・・
ジェジュンにちょこっと想いを寄せてたんじゃないか
と思うわけです。
なんせ、ファーストキスはジェジュンだったし、多感な年頃、あんなに美しい男性が
そばにいて、やたらとくっついてくる。
ちょこっと意識してしまって・・・・
そんなチャンミンの淡い片想いを妄想するのが、大好きです。
あ、もちろんユンジェの次にね(*v.v)。
いつも世話を焼いていたであろう、ジェジュンオンマ・・・
「チャンミン撮るよー」
「ヒョン、なんかついてますよ」
「チャンミナは可愛いね~」うりうり(〃∇〃)
「一緒に書こうね」えへ
「・・・ジロリ・・・」
「キューーーン(><;)」
なーーんてね(●´ω`●)ゞえへ
いつかチャンミン目線のお話も書いてみたいもんです(*v.v)。
では、おやすみなさいー。






