最近感じることは、空腹感が強くあって、食事をしても満腹感が無く、一種のストレスからくる過食症になっているのでしょうか、体重計を気にしながら食事過多を気遣いしています。
いくらでも食べられることと、食欲があるということは、幸せで健康だからできることと、喜んでいいのかも知れません。
それは若いときの身体であればなんの問題も無いことなのですが、食べれるから沢山食べれば済む話でなく、加齢からくる食事制限もしなければいけない時に、成人病の管理もしなければなりません。
毎日満腹感が得られない不思議さを味わっていますが、肉体的な運動は愛犬との散歩ぐらいですから、消費カロリーもたかだか知れています。
昨日も朝食のトーストを厚めにして、ランチをおそばと半ライスで済ませて、おやつ時間にお菓子を頂き、夕飯は会合で食べたお弁当と、帰宅してから空腹感に負けてしまい、夜食を摂ってしまいました。
重ねて就寝までの時間が問題なのですが、どうしても食欲がでてしまい、冷蔵庫とかお菓子類を探して口に入れてしまいます。
晩酌をしない人なので、その飲酒からのカロリーは抑えることができますが、年齢を考慮すれば、徹底的な自己管理をしなければいけません。
今日は歯医者さんに通う日で、ブラッシングの成果を診てもらったのですが、半年振りで通院が完了して、三ヵ月後に様子を診てもらうことで、一応治療が終了しました。
年齢のわりに最高すぎる歯をもっているそうで、大切に管理すれば何時までも自前の歯で、美味しい食事ができますと、スタッフ一同からの激励をうけてきました。
ほぼ二ヶ月に一度の割合で通院をしてきましたが、秋口の日々つるべ落しの日が短くなる季節から、日々明るい陽光が増してくる半年間でしたが、凍て付く厳しい寒さが、つい先日のことと思い出されます。
治療の時間、椅子を斜めにして寝かされた為に、急に首に違和感を覚えてしまい、首を支えることがとっても厳しくなってしまいました。
気付けば、先日事務所の階段を踏み外して、植木鉢に強か額を打ちつけて、大変な出血をしたときの衝撃が、今になって、傷口の鈍痛と共に後遺症として現れてきたようです。
食事が足りないくらい食欲があって、その食事をするための要である、自歯が健康そのものである評価を貰えている健康体を、もっともっと大切に扱って、これからの人生に向けて、大いなる健康体に向けての心掛けをして
生きましょう。
あえて心配することは、頭脳の故障があってはならぬのですが、毎年記憶が忘れやすくなってきているのは確実で、ここは運を天に任せてみての、心を病むことなく健康的に若さを保持する為にも、世の中の為になれることを心がけて過ごしてみたいものです。
いくらでも食べられることと、食欲があるということは、幸せで健康だからできることと、喜んでいいのかも知れません。
それは若いときの身体であればなんの問題も無いことなのですが、食べれるから沢山食べれば済む話でなく、加齢からくる食事制限もしなければいけない時に、成人病の管理もしなければなりません。
毎日満腹感が得られない不思議さを味わっていますが、肉体的な運動は愛犬との散歩ぐらいですから、消費カロリーもたかだか知れています。
昨日も朝食のトーストを厚めにして、ランチをおそばと半ライスで済ませて、おやつ時間にお菓子を頂き、夕飯は会合で食べたお弁当と、帰宅してから空腹感に負けてしまい、夜食を摂ってしまいました。
重ねて就寝までの時間が問題なのですが、どうしても食欲がでてしまい、冷蔵庫とかお菓子類を探して口に入れてしまいます。
晩酌をしない人なので、その飲酒からのカロリーは抑えることができますが、年齢を考慮すれば、徹底的な自己管理をしなければいけません。
今日は歯医者さんに通う日で、ブラッシングの成果を診てもらったのですが、半年振りで通院が完了して、三ヵ月後に様子を診てもらうことで、一応治療が終了しました。
年齢のわりに最高すぎる歯をもっているそうで、大切に管理すれば何時までも自前の歯で、美味しい食事ができますと、スタッフ一同からの激励をうけてきました。
ほぼ二ヶ月に一度の割合で通院をしてきましたが、秋口の日々つるべ落しの日が短くなる季節から、日々明るい陽光が増してくる半年間でしたが、凍て付く厳しい寒さが、つい先日のことと思い出されます。
治療の時間、椅子を斜めにして寝かされた為に、急に首に違和感を覚えてしまい、首を支えることがとっても厳しくなってしまいました。
気付けば、先日事務所の階段を踏み外して、植木鉢に強か額を打ちつけて、大変な出血をしたときの衝撃が、今になって、傷口の鈍痛と共に後遺症として現れてきたようです。
食事が足りないくらい食欲があって、その食事をするための要である、自歯が健康そのものである評価を貰えている健康体を、もっともっと大切に扱って、これからの人生に向けて、大いなる健康体に向けての心掛けをして
生きましょう。
あえて心配することは、頭脳の故障があってはならぬのですが、毎年記憶が忘れやすくなってきているのは確実で、ここは運を天に任せてみての、心を病むことなく健康的に若さを保持する為にも、世の中の為になれることを心がけて過ごしてみたいものです。