弥生三月に入り、一気に春爛漫の陽気さを実感できる暖かさに満足して、春本番への期待感があって、冬の月初めとは、まるっきり気分が違う目覚めができました。
今朝には無意識に早起きできましたし、自意識の気構えが違っていることが、身体の芯から湧き上がってくるようで、ことごとく捗る仕事が気持ちよく感じ、久し振りに爽やかに元気に、朝から順風な具合になっています。
昨晩に届いたメールの中に、親炙している方から大きな宿題を提供されて、昨晩の寝しなに一読してみたのですが、余りにも重い内容に多少の難儀を感じていました。
そのことが気になっていて、早朝から目覚めたのかも知れませんが、立場が上の信用している方から、思いがけなく意見を問われたことが嬉しく思い、多少の興奮があって気が昂ぶっていたのでしょうか。
ここまで信頼をしてもらっている立場とは、まったく認識していませんでしたし、立場の違いを思えば、余りにも過分な評価をされている気がして、あくまでも冷静に対処して、自身の立場を奢ることなく、極素直で謙虚な見直しをしているところです。
平常心のなかで誇りとして崇める方から、たまたまの問い合わせが届いたところで、素直に喜びを味わうと共に、重い責任感をどっしりと身に染みているところです。
今回の身に余る評価に対して、多少の虚勢を張ってみたい気もするのですが、あくまでも返信行為をする心構えとして、ただただ恐縮する平常心を心掛けて、昂ぶる気を抑える普段の冷静をもって、自然さを心得て行こうと自制をしているところです。
こうして気配りの配慮をして、分不相応の評価をしてくれた方に、素直になって感謝の御礼をしなければいけないと思っています。
今回のメール受信から、今後のご縁がどのように広がっていくのかが、結構嬉しく楽しんでいる自分がいて、少年時代のときめきを、春の陽気の心地よさに重ね合わせています。
今朝には無意識に早起きできましたし、自意識の気構えが違っていることが、身体の芯から湧き上がってくるようで、ことごとく捗る仕事が気持ちよく感じ、久し振りに爽やかに元気に、朝から順風な具合になっています。
昨晩に届いたメールの中に、親炙している方から大きな宿題を提供されて、昨晩の寝しなに一読してみたのですが、余りにも重い内容に多少の難儀を感じていました。
そのことが気になっていて、早朝から目覚めたのかも知れませんが、立場が上の信用している方から、思いがけなく意見を問われたことが嬉しく思い、多少の興奮があって気が昂ぶっていたのでしょうか。
ここまで信頼をしてもらっている立場とは、まったく認識していませんでしたし、立場の違いを思えば、余りにも過分な評価をされている気がして、あくまでも冷静に対処して、自身の立場を奢ることなく、極素直で謙虚な見直しをしているところです。
平常心のなかで誇りとして崇める方から、たまたまの問い合わせが届いたところで、素直に喜びを味わうと共に、重い責任感をどっしりと身に染みているところです。
今回の身に余る評価に対して、多少の虚勢を張ってみたい気もするのですが、あくまでも返信行為をする心構えとして、ただただ恐縮する平常心を心掛けて、昂ぶる気を抑える普段の冷静をもって、自然さを心得て行こうと自制をしているところです。
こうして気配りの配慮をして、分不相応の評価をしてくれた方に、素直になって感謝の御礼をしなければいけないと思っています。
今回のメール受信から、今後のご縁がどのように広がっていくのかが、結構嬉しく楽しんでいる自分がいて、少年時代のときめきを、春の陽気の心地よさに重ね合わせています。