お役所に納める役目が滞っている現状があるのですが、厳しい現状を吐露して伝達してきたのですが、内情を確りと伝達することで、個人の困難さを理解してもらうことができました。

世情もありますし、時の運もありますし、よかれと思って遣ったことが時流の変化によって、全く違った形で悪弊が出るものです。

紆余曲折する時代の流れの中で、個人も企業もお役所もお互いに理解をしあうことの、大切さと有意義さをかみ締めて、実感していきたいものです。

もっと自然に思うことは、個人の生活が豊かになれることが主題であって、そのための施策と勤勉な努力があいまって、住みよく生き甲斐をもった社会作りが出来るのだと思うのです。

そんな世の中にするための、果敢な頑張りが貴重な効果を生んでいくのだと思いたいものですし、一層励むことが出来るのですから。