仲間達の大勢いる会議に参加することが出来て、喜ぶことが出来るのかと思ったら、とんでもなく落胆する結果になってしまいました。
長年同じメンバーで議論をしている会合は、本当に久し振りの参加でしたが、刺激に薄く感動に薄く、こころが通わない寂しい思いをするだけでした。
初めての出席から強い発言ができないもので、今日は状況把握をすることで、思いとどまったしだいです。
多くの知恵ものが集まっていればいるほどに、厳しい空気の環境を構築しなければいけないと思うのですが、同じメンバーとの会合となりますと打算的な破廉恥行為が散見でき、全く緊張感のないダラケタ時間となってしまうものです。
正論を伝えるあえる勇気と有意義さをもって、責任と自信をもった意見交流の場を創り上げたいものです。
お互いを認め合って、相手の意見を聞く耳をもって、その場の空気を読み取って、少しの時間だけでも忍耐の緊張をしたいものです。
その結果から物凄い相乗効果をもって、相互研鑽できる役目となってくれ、より良い結果が発散するのですから、意義もあって喜びも大きいいのです。