天邪鬼でもなく素直に思うことがあります、友達と一緒の時間は楽しいことばかりではなく、悩みが募る複雑な時間になることがあります。
友の集まりには、いつの間にか悪いリーダーが存在してしまうもので、その仲間の数が多くいればいるほどに、リーダーに迎合する数の友の比率と、反するお腹の中で良しとしない思いの友の比率が、相反した反発をする仲間同士が入り混じって、とても可笑しな空気の環境が表面化してくるものです。
しかい右左の力加減が時間と共に変容してきて、同じ人がリーダーを存続していけない社会になっていると思います。
人の心は時間と共に進化して、価値観が変わり人との結びつき方が変化をきたすからです。
何時の時代も素直になって生活していくことがあってこそ、最善で一番の生きる知恵になるのだと思います。
何事にも中庸に徹することができる思考を持って、人生最善の人生道となるべき学びをしていくべきでしょう。
友も進化して、お互いが認め合える豊かな交流の場を、率先して構築させるべきことです。