出先の途中、お昼時間が高速道路を走っていたもので、途中のパーキングエリアでお弁当を食べることにしました。
食券を買い求める人々の列が長蛇に成って並び、様々な職業の姿をした人々が、一生懸命に成ってお腹に好みの食べ物をかけ込んでいる、逞しい姿を見ることができました。
それぞれの働く逞しい姿を惚れ惚れと見ることが出来、営々と一生懸命になって労働する美しさを感じ取ることがで、大きな勇気と励みをいただくことができました。
素朴になって働ける喜びと働く喜びをかみ締めて、生きる大きな礎を構築させて、世の中に対して素晴らしい、生きている存在感を施していきたいものです。