信じていた人が豹変してしまい、その行動と言動についていけなくなった事の空しさと落胆は、計り知れないものがありました。
長い間信じていればこそ、できるだけの尽くしをしてきた心算ですが、今回の無茶苦茶な論理は破廉恥物でした。
あいだに挟まれた立場として、どうすれば良いのか判断が出来なくていたのですが、自然法爾を念じて信じている立場から、今では理想の解決となったことが、とっても嬉しかったです。
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気持ちだけでも恒に一生懸命な自分であったことが、こうした最善の結果を呼び込んでくれた事実に感謝ですし、信じ合った人の自立反省を呼び込んだ、人間愛の素晴らしさも再確認ができたところです。