何時も大きな心をもって、開放的な明るさで笑顔をもち、いろいろなことに対処をしていくことを心がけてきました。
   
恒に大きな器をもってと、呪文のように唱えながらも、この世のなかは簡単には、ことが上手く運んではくれません現実があります。
   
多々ある出来事を、すべて人の性にすることはいとも簡単ですが、やはり因果応報はすべてに自己責任となるのですから、確りと認識をしたいものです。
   
良しも悪しも、この世の中で起きる結果については、自己の責任を全うすべきですので、自戒をしていかなければと肝に命じているのです。
   
悦びを多く念じて、悲しみは少なく念じて。