シナリオライターを目指す菅野祐。しかし、こういうものになるには、日々の努力が必要。ということで、できるだけ毎日、何らかの作品を発表します。どこぞの映画監督は、若い頃、毎日シナリオを1ページ作ることを自分に課していたようです。それを見習って、僕も頑張ります。