米国の旅行情報誌「Travel + Leisure」が発表した「ワールド・ベスト・アワード2016」の「ザ・ワールド・ベスト・シティ」で、京都は6位に転落しました。


アジアでは、

1位タイのチェンマイ、

2位ラオスのルアンパバーン、

3位京都となりました。(Travel visionより)




ザ・ワールド・ベスト・シティ

1位 チャールストン(アメリカ)

2位 チェンマイ(タイ)

3位 サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ)

4位 フィレンツェ(イタリア)

5位 ルアンパバーン(ラオス)

6位 京都(日本)

7位 ニューオリンズ(アメリカ)

8位 バルセロナ(スペイン)

9位 サバンナ(アメリカ)

10位 ケープタウン(南アフリカ)







観光都市ランキングで2年連続トップだった京都は、2016年は6位に後退しました。

厳しい都市間競争のなか、揺るぎない評価やブランドパワーを維持することは簡単ではありません。(加藤弘治)






ブログランキングにも参加しています。
   ↓

にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ

 にほんブログ村

ペタしてね