昨日のこと。

うまく進まない市役所の用事。
かかりつけの病院に
息子の発達の報告。など。
要するに、息子の用事が多かった。

そして、
なにか漠然とした不安を胸に帰宅。
息子よ、これから大丈夫か、、
と、とても不安になる時がある。
どういう時になるか、
自分でもわからないのだけど。

こんな気分もあって
少しもやもやしながら
息子の宿題をみていた。

「識」「属」「番」
昨日、学校で習って来た漢字。

一本多かったり、
字のバランスが悪かったり、
繋げるところを繋げてなかったり。。

ここは、こうだよ。
と、いつも通り
字を大きく書いて教える。

あー、やっぱりね、
ま、しょうがないしょうがない。
息子。

で、
見ながら書いても、また間違えてる。

よく見て書いてみな。
私も少しいらいらしていた。

なんで、宿題なんてあるんだよ。
その根拠は何?
偉そうに言う息子。

は?
やるんだよ、宿題は。
今は言い訳しないでやるんだよ。
怒る私。

で、息子泣く。

なんで泣くの?
怒られたから泣くの?
責める私。

出来なくて悔しいから、泣く。 
言い訳しか思いつかないから泣く。
息子。

やっちまったと思った。
そこを責めても仕方なかった。
ごめんね、悔しかったね。
だけど言い訳ばかりする態度も
かあかは気に食わなかった。
と正直に言う。

自分の気持ちに余裕がないって、
こういうことを引き起こす。

ゆるもう、
結構緩んでたつもりだけど
もっとゆるもう。

で、ゆっこちゃんに申し込みの連絡。
間に合った。
やったね。

愛しのコーヒー、コーヒー、コーヒーーー!