幼少の頃の記憶によって起きる症状 | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


テーマ:

記憶とはいつからあるのか?

 

一般的には、3,4歳だと言われています。

 

※こちらをご覧ください

 

 

又、お母さんのお腹の中にいる時の記憶、

 

「胎内記憶」があるとも言われています。

 

このことは、まだはっきりしていないようですが、

 

証言する多くの子供達がいるので、あるのだと思います。

 

※こちらからご覧ください

 

 

これは医学的には、言われていない事ですが、

 

私も、実際に患者様から、「胎内にいる時の記憶を覚えている」

 

と言われると、その時の記憶があるのだろう。

 

と思っています。

 

 

 

私も自分の施術の現場で、幼少の頃の感情の記憶が影響して、

 

それによって現在の症状が起きている方が、

 

いらっしゃるので、信じざるおえません。

 

 

 

このような概念がまだまだ一般的では

 

ないので、信じられない方もいます。心と体は繋がっているという

 

考えは何となくわかるけど、過去の記憶で今の症状が起きる。

 

という事までは理解できない方も多く、

 

このような考えは、まだまだ浸透していません。

 

 

 

人によっては、御自分の体の症状は、

 

身体の部分だけにあると思い込み、

 

病院に何回も検査に行き、「異常がない」と聞いて、

 

ガッカリして、途方に暮れる方もいます。

 

 

 

患者様の中で少数ですが、

 

実際に、幼少の頃の記憶を覚えていて、

 

逆に覚えていることで、苦しんでいる方もいます。

 

 

脳はストレスになることは、意識にのぼらないように

 

すると言われていますが、そうでない方もいます。

 

 

 

こういう事がある以上、このような方の受け皿も必要なのだと

 

思います。科学でわからないことが、あるということを

 

知った上で、柔軟な頭を持った医師も必要なんだと

 

思います。

 

 

実際に、このような方は、病院に行っても信じてもらえず、

 

共感もしてもらえないので、

 

その為この苦しみを解放することもできず、

 

時間ばかりついやす事になっています。

 

このような問題が実際にあります。

 

横浜ホリスティック治療室

 

 

 

 

 

 

 

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